こんにちは。

 

今日の日本ファンダムの朝鮮日報全面広告について記事が出ています。

 

嬉しいですね。

 

紹介します。

 

 

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記事

 

キム・スヒョン日本ファンダム、新聞に全面広告掲載「世界の宝、早期復帰を願う」

 

 

 

韓国語記事・・・クリックして見てください。・・・SBSENTERNEWS

 

 

 

日本語翻訳記事・・・クリックして見てください。

 

 

 

2025.10.31 13:01
 

 

 


 

 俳優キム・スヒョンの日本のファンダムが彼の復帰を応援し、新聞社の全面広告を掲載した。

 

 

朝鮮日報31日付全面広告で公開されたこの広告文は「韓国の皆様へ」というタイトルの手紙形式で、「日本で俳優キム・スヒョンを応援しているファンダム合同チーム」を代表して作成された。

 

 

彼らは2013年の日本ファンクラブ発足。その2年前・2011年「ドリームハイ」の放送から14年以上にわたりキム・スヒョンを応援し続けており、この変わらぬ事実を韓国の皆様に伝えたいと明かした。

 

 

日本のファンダムは「キム・スヒョンは私たちの期待を一度も裏切ることなく、常に誠実にその作品の役柄を見事に演じてくれるから」とし、「日本でも尊敬されている俳優の道を歩むキム・スヒョンは正直で嘘をつかなかった」と強調した。

 

 

さらに「普通なら折れてしまいそうな過酷な状況を半年以上耐え、自らの潔白を証明しようと努力している状況」とし、「私たちが愛する、世界が認める唯一無二の俳優キム・スヒョンが韓国の皆様の懐で一日も早く俳優復帰が実現することを切に願い、韓国のみなさんもこの真心を理解し俳優を応援してほしい」と訴えた。

 

 

キム・スヒョンを巡る論争は、故キム・セロンの遺族が故人の死亡から1ヶ月後の3月10日、YouTube『ガロセロ研究所』を通じて「故人が満15歳の当時、20代後半だったキム・スヒョンと6年間交際した」との主張を提起したことで始まった。

 

 

これに対しキム・スヒョン側は「故人が成人だった時に1年余り交際したのが全てであり、未成年時代に交際したことはない」と主張し、『ガセヨン』のキム・セ代表と遺族を相手に120億ウォン相当の損害賠償請求訴訟を含む法的対応を進めた。

 

 

 

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追記・・・スポーツソウル日本版

 

 

 

キム・スヒョンの日本ファン、韓国紙に“全面広告”を掲載「なぜ韓国の人々は理解してくれなかったのか」【全文】

 

 

 

クリックして見てください。

 

 

 

 

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追伸

 

素晴らしいですね。

2回の朝鮮日報全面広告は、スヒョン君の援護射撃になったようです。

後は、捜査と裁判です。

頑張って応援して行きましょう。

支援者参加者の皆様ありがとうございました。

良かったですね。

これからも支援者参加者の募集がありましたらお知らせします。

よろしくお願いします。

 

 

 

 

このヘんで。