也ツイートまとめⅡ
▼ゲドウ神編
①フォロワー様Cのツイートに反応
フォロワー様C
「死に慣れは必要か否か」
ゲドウ神
「重要なのは、“慣れ”ではなく“故人に対する想い”。
多くの死を見て慣れる者がいれば、慣れない者もいる。何も感じない者もいる。
どう感じるかなど、その人間次第であり…“死に慣れは必要か否か”というものは愚問である。 多くの死を見てきた私の結論です」
これにはこんな続きが…
フォロワー様C
「故人を侮辱するようなつぶやきにリプありがと、やっぱ一隅に答えはでないか人の死に遭い続けた心傷で事態を落するより慣れた方が自分の為にはなるのかな、って思っただけ。
後悔は自己責任 『なんであんたの為に喪服準備しなきゃならないの』って叫びがやけに頭に残っててさ」
ゲドウ神
「それが思想の先の”哲学”というもの。 慣れた方が己を保っていられるなら、それもまた良し。
だけど、無理やり感情を変えた人間のそれは本当に“慣れ”なのでしょうかねぇ?
ほぅ、それは一体どういう意味合いでの叫びなのでしょうね」
フォロワー様C
「常識を逸脱しないと事物の進展は望めないってこと? ...確かに。そう考えると肯ける。取捨選択もしようで変わるんだね
昔聞いた不慮の事故で若年で死んだ娘への遺族の叫び。最近なんかふと思い出して離れない。
泣き崩れるでもなく、吐き捨てるような、邪険に扱うような。」
ゲドウ神
「哲学においては『常識の逸脱』は少し違いますね。発展を望むという意味では正解なのでしょうけれど。 そういうことです。
嗚呼、成程。あくまでも私の想像ですが、その遺族の感情は娘をあの世へと誘った”死”とその原因に向いていたのでしょうね」
フォロワー様C
「俺哲学専攻しなかったからわかんねえ..その辺いろいろ教えて欲しい
わかると尚更、来るかも分からない明日の為に尽力する人々の気がしれない。
こんなこと一々思考の範疇にしてたまるかって思ってるだけか、考えてないか、はたまた別か。
うん、そうだよね。そうであって欲しい」
ゲドウ神
「今が良ければそれでいい、という言葉がある。 来るかも知れぬ明日の為の工程であり、『今が良ければ』は結果として明日の為となる。
ふふ、少し意味が伝わりづらいですかね? 死人に口なし、遺族に口あり。人間に聞こえるのは生者の声のみ、だから私の想像は不完全だ」
「専攻などする必要はない。そうですね、教えるとするならばこれだけか。
この世に真理は二つある。一つは世界が定めしもの、もう一つは己の思想。哲学とはこの世のもう一つの真理であり、純粋に『なぜ?』と考えることをやめぬ子どもらが生み出すものである」
②格好良い
リピート神 「先輩のつぶやきなんかすげぇ格好良いッスね∵*」
ゲドウ神 「そうですか?」
ユカ神 「神降臨って感じですよね><」
ゲドウ神 「神なので間違ってはいませんね」
ゲドウ神のツイートには他の神も注目しているよう(特にリピート神とユカ神)
③寝すぎた
「流石に眠り過ぎて、起きたら『ゲドウ神死んだか』とちょっとした騒ぎになっていました。とりあえず騒ぎの元であるリピート神を説教しようとしたら既に足元で正座して『お仕置きしてください』と。それは君の業界では御褒美では?」
平均睡眠時間7時間のゲドウ先輩。
この日は特に予定がなく、約19時間眠ってしまったそうな
そして上のツイート∵
④某イカゲームで
「ウニスロットが全然揃わなくてそろそろダウ○ーに殺意湧いてきました」
ダ○ニー、超逃げて
***
▼日暮
①夜更かし
日暮
「夜明兄さんに…『寝ないと肌に悪いぞ』って…そんな兄さん、は…どうしてこんな時間まで…起きてるの…
どうして毎日、僕が寝るまで…起きてるの…その、手に持ってる『観察日記』って…なに∵」
夜明
「御前は何も気にすることない」
②長男の本能とシスコンビ
「そういえば、こんな話を前に…したな…」
深夜 「橘兄妹には深入りしない方がいいですよ」
真昼 「どーして?」
深夜 「本能がそう告げているのです」
日暮 「兄さんの本能…何を察したの…」
「そんな綾斗さん、と…夜明兄さんは…気が合うみたい…
喫茶店で…『夜明様を見習って、私も妹に近付くために髪を伸ばそうかと』って…言ってたし…」
③あのね
真夜中に「 ( ・ω・) 」だけツイートする日暮
深夜 「それ、どういう心境なんですか?」
日暮 「あのね…実は…」
日暮 「特に意味、ないんだ…( ・ω・)」
日暮 「強いて言うなら…『何か面白いことないかな』ってときの…顔かな…」
④あのね
「あのね…ロイヤルミルクティー、飲むと…眠くなるんだ…( ˘ω˘ ) スヤァ」
日暮のあのねシリーズその②
これをツイートした5分後、夢の世界に旅立たれました( ˘ω˘ ) スヤァ