神の無謀な愛(7.完)より

kijoksoriのブログ (ameblo.jp) 

 

 

神よ、私たちは基本に立ち返る必要があります。

今、ある女性が見ていて、その心の中で離婚の霊が沸き立ち、泡を吹いています。

 

あっ、泡吹いてるんですね。湧きたってるもん。

 

お前が尋ね、祈っても、私は答えなかったことがある。

それは、お前が答えを知っていることを知っていたから。

 

そうです。認めたくなかったり、実行するのに時間がかかったりするんです。

 

そして何度も、私はお前を愛しすぎていて、お前が望むものは何でも与えられなかった。それはお前を壊してしまうからだ。

 

はい、おっしゃる私が懇切に望んでいるものは

この世の価値観にちょっと善意的なパウダーシュガーを掛けてある程度のものです。

今の私が望んでいることをあなたが下さったら、私は暴走してしまうでしょう。

部屋の中のカワズでちょうどいいんじゃないかと。

暴走しないように部屋の中に閉じ込めているのだなぁと理解しています。