7男文亨進氏

 

全部は読めないけれど

たくさん公開されている話を読むと

感動することがたくさんあった

 

有名な山の中にある祈禱院が始まる前から

私たちとは程遠いい

ラグジュアリーな生活を謳歌する

教会長家族を見て

この団体から足を洗おうと思った

 

教会に捧げた金を

返済するのに大変だった

韓国でも

そんな脳天気な食口もいるんです

 

ここを離れたら

地獄に落ちるぞと脅かされ

時代遅れの地獄宣言?!をされても

今さら日本に帰れないし

 

釣りの練習と

ボートの免許をなぜ取らなきゃいけないのか

理由はわからなかったけど

来いと言われたので

そんな修練会にも行って来た

 

海に出る日はほんのわずかで

70才はゆうに超えているであろう長老による

夫婦生活カウンセリングとやらで

「どこを触られると気持ちがいいか」

「あそこをxxxする時はサランラップでxxxして」など

おったまげー!の通訳もやった

 

中山グループにも行ったが

献金を迫られ

「そんなんあり?」って言ったら

じゃ、何しに来たん⁈と 

呆れられた

 

「わかる人にはわかる」そうな

私はわからんかった

いい勉強になった

 

アセンションとかいう言葉に

乗ってしまって

変な自己啓発セミナー行った

わざわざ日本に行って

金まで払ってしまった、バカ。ばか。baka.

 

その団体もインチキ団体だった

 

神はいる

神を知りたい

なぜメシアがいる

 

嬉しいのと気が狂いそうなのと

ごちゃまぜで

精神科にも通った

薬飲んでも気休め

 

だって

 

私たちがこれまで経験してきたことは

やっぱり神懸ってるから

 

どうであれ

神から答えを探すしかないと

 

ボロボロの身体と

ヨレヨレの精神で

今ここにいるんだけど

 

これから

どこに行こうとしてるのか

何をすればいいのか

 

まだ探してる

 

バカばかバカ、アホあほアホ

カバかばカバ

 

私をサンクチュアリに誘った

信頼していた食口は

だんだん献金のつめみたいに

私を主管してきた

 

えっ、マジここでもっすか

もう御免です

うんざりっす

勘弁してくっさい

 

文亨進氏の話の中で

「METANOIA」という言葉の意味が出てくる

私はこれに感動した。

 

真の悔い改め、すなわち「メタノイア」とは、

自分の焦点を自己から神に向けることを意味します。

 

そう考えると

ちょっと何か楽になる。