KinKi Kids、デビュー20周年おめでとうございまーす
めで"(pq´∀`)┌iiiiii┐(´∀`pq)゚゚たい
どヤ、スマホのアプリでイヤホンつけて聴いててんけど、KinKiさんの声に音量合わせてたら、CM流れるたびにうるさくてしゃあなかったっていう。
そして、20周年を迎える瞬間は、皆でカウントダウンとかして、うぇーい!おめでとぉー!って感じになるのかと思いきや、そんなこともなく。
まさかのおっぱいがいっぱい→CM→もう日付変わりました状態。
お、おう…おめでとう…。
ぱちぱちぱち。
どうぞこれからも、KinKi KidsなKinKi Kidsでいてください。
今一番気になってることといえば、そりゃ剛くんの耳のこと。
「特に治ってないです」
「なに大事なときに倒れてんねん」
これ聞いたとき、ほんと切なかった。
もうやりたくないと思うほどの痛みを伴う鍼の治療をしたり、蜂の子の佃煮を食べてみたり、苦い漢方を飲んだり。
すごい色々試してみてるんやなって。
剛くんの治したい気持ちが伝わってくるから、「治ってない」の一言か、すごく切なくて泣きたくなる。
Partyは、本当に楽しかった。
あたたかい気持ちで歌ったり笑ったりしてた。
Partyから帰ってきて、そんな気持ちのままこの間発売されたBlu-ray観てたら、Anniversaryのところで涙が溢れた。
やっぱり剛くんがいなきゃいやだよって。
この歌声が大好きだよって。
あの日、Partyで、光ちゃんとファンの皆で剛くんにも届くように愛を込めて歌ったAnniversaryは、確かにあたたかいものだった。
あたたかいから、剛くんが大好きだから、Blu-rayでステージの上で歌ってるのを観たら、切なくなって寂しくなって。
どんちゃんと光ちゃんが作った曲に、剛くんが書いた詩。
病室では思い浮かばなくて、Party1日目に、光ちゃんが会場でラララで歌って、その時に感じたことが散りばめられた詩。
『歌ってる全てが切ないの』
『諦めのキスはまだしないよ』
『言葉にないこのメロディーも』
『聞こえないそのメロディーも』
届けられたその言葉たちが、愛しくて、切なくて。
『虹打つ愛のネオンが綺麗
大好きよ…』
虹打つ愛のネオンは、ファンの皆のペンライトって言ってた。
光ちゃんが、この詩をメロディーにのせて歌ってる途中、剛くんが何かを書き足した。文字数が足りないと思って。
『虹打つ愛のネオンが綺麗 会いたいよ
大好きよ…』
会いたいよ。
Partyで見た笑顔、感じた心、それを受けて、また胸に広がったもの。
それが、Blu-rayのAnniversaryに刺激されて目覚めてしまったような、そんな感覚。
かなしくて、とかじゃなくて
剛くんが好きで、涙が出る。
どうして、音楽に救われて、音楽を愛して、音楽でまた人を救いたいと思っている人が、この病に襲われて苦しまなきゃいけないのか。
どうか、どうか、剛くんの耳がよくなりますように。
祈ることしか出来ない。
祈ってる。
想ってる。
遅くまで生ラジオお疲れ様でした。
また朝早くから、たくさん生出演がありますね。
正直、心配やし今はゆっくり休んでほしい。けど、
剛くんが決めることを、見守ってます。
20周年、今までたくさんのものを貰ってきました。
ありがとうは、こちらこそ。
ありがとう。
大好き。
耳がよくなりますように。
隙あらば、少しでも多く寝てくださいね。
うちも、生出演見守りつつ、隙あらば寝ます(。-ω-)zzz
(実はここまで書いて1回寝落ちてる)
…あ、やばい。HDD。まあなんとかなるでしょ。
最後に改めまして、
KinKi Kids、20周年おめでとう!
今日1日、がんばって作り上げたもの、届けてくれるものを、しっかり受け取って、楽しんで、見守って、お祝いと感謝の気持ちで過ごしますヾ(@^▽^@)ノ