昨日のラジオでは、剛くんの存在が親子の何かのきっかけになるっていうお話が多かったんかな?
うちは、小学生のときにファンになって
最初「ファンクラブ入りたい」って母に言ったときは却下されて。
それからしばらくして
母もいつの間にか剛くんを好きになっていて
FCの許可が出たんですよね。
うちが中学生のときのことです。
で、初めてコンサートに行ったのが中2のとき。
母と一緒に。
あまり話さない母と、共有できる時間が多くなったきっかけが
KinKiや剛くんでした。
今回、出戻りFUNKについてもラジオで話してたみたいやけど
うちの母も、ケリーの時期に離れてしまった人です。
出戻ってはいないけれど。
母は、歌って踊る系統の人が好きな感じなので。
まあ、今の剛くんをちゃんと見るということはしてなさそうやけど。
最後に一緒に行ったLIVEは
1日だけ参加できた、みなとみらいのタンクでした。
今は母と一緒に行くことはなくなったけれど
初めて行ったKinKiのLIVEから、みなとみらいまで
母と一緒の時間を持つきっかけであったことは
振り返ってみると、大きいんじゃないかと思います。
そして、今。
「娘みたいに思ってる」と言ってくれる方と
平安さんに行くことになりました。
Oさんが初めて感じる剛くんのLIVEが平安さんなのは、そういうご縁だとして
好きなのか、感動するのか、というのはOさんの感性次第。
どんな感想でも、Oさんにとってはそうだった
という風に、
“ファンと一般”という立ち位置ではなく
“Oさんと自分”という立ち位置で
感想を聴きたいなと思っています。
これも、ひとつのきっかけ。
あとは、父が住む街でLIVEがあったら
会うきっかけのひとつになるかも
って、前にも書いたことがあると思うんですが
今回の名古屋は、考えた末
見送ることにしました。
今後、会うきっかけのひとつになる未来があるかもしれません。
まとめると、
剛くんやKinKiは
うちの人生の中にたくさんあって
さまざまなきっかけにもなってます
と、いうことです。
ありがとうございます。