スタパの感想
ひとことで言うと
「あぁ、剛くんやぁ(ほっ)」
剛くんである剛くんに安心するのと同時に
大好きが心の中にあふれました。
テンション高くないのツッコまれてたけど
そのテンションが、うちはとっても心地いい(笑)
やだ大好き。
大好きが一気にあふれちゃうと
「やだ」をつけたくなるのはなんなんやろ。
感情と理性のアレなんかな(どれ)
髪の分け方が青年と違うのが
不意討ちくらったかんじで、掴まれた。
昔読んでたマンガで
主人公の女の子の気分が沈んでるときは髪を下ろしてて
元気な時は、結んだりアレンジしたりして上げてる
っていうのも表現に入れてる漫画家さんが居たんやけど
剛くんも分け方を変えることで
なにか気分みたいなものって変わったりするんやろか?
七三、めっちゃよかった。
最初、軽く頭を下げながら出てきた時に
七三の前髪が、ちょっとハラリとしたのがもうね、
ナイス七三。
それが言いたかっただけの、この記事(笑)
剛くんの柔らかい笑顔が見られて、嬉しかったです。