作品名に「boku」がつくとき


ひらがな

カタカナ

漢字


3つのパターンがある。




剛くんの本は
【ぼくの靴音】で、ひらがな。


KinKiさんの曲は
【ボクの背中には羽根がある】で、カタカナ。


うちが今観てるドラマのひとつ
【僕のいた時間】は、漢字。



ひらがな・カタカナ・漢字でイメージって違ったりして
何かがあって、そうついてるんかなぁって考えたりもします。


ただなんとなく‥で付けたとしても

その“なんとなく”っていう
その人の感覚が宿ってるんやろなって気がしてる。




なにが言いたいかと言うと、


ひらがなとカタカナと漢字を使い分ける日本人て‥‥‥‥‥‥‥‥、おもしろいよね(謎の間)




なんなんだ日本人。



うちも日本人。