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※まだ観てなくて感想読むのも避けてる方はBackしてくださいね。


















入場案内されて入ったら
おっちゃんとかも結構おった。

で、本編始まる前に
これから公開する作品の予告流れるやん?

さらにその前に、色々流れてて
いきなり「KinKi Kids」って聞こえたからスクリーン観たら

アフレコの時の映像が一瞬流れた。

ほんまにちょっとだけやったけど
いきなりでっかいスクリーンに映ったら
テンション上がるとかじゃなくて

ほんまポカーン(*゚△゚)


で、本編。


最初の方は、声が聴こえるたびに

剛くん

光ちゃん

って思ってたけど
途中からストーリーにどっぷりでした。


元々、剛くんの声大好きなので
どうしても声への“好き”がつつかれてしまうのは
うちの心の仕方なしなところで

ちょっとゴメンねな気持ちです。


剛くんのラウダ、しゃべり方に決まったリズムみたいなのを感じてんけど
光ちゃんが誉めてた、なまりがあって難しいとこを
剛くんなりに表現してるんかなって思いました☆

奥さんがラウダに「詩人ね」って言ってたの、印象的。

繊細なシーンを演じる剛くんの声、めちゃめちゃよかっです。

「幸せは敵だ」のシーンとか。

あのシーン、奥さんの言葉も素敵でした。


光ちゃんは、前に声優やったことあるし
長年舞台やってて、ちょっと大袈裟めに台詞言うのも慣れてるんかな?

今までの経験を発揮してる感じで上手かったです☆

一番ツボったんは、にわとりの鳴き真似みたいなやつ(笑)

ADは、想像してたほどでもなかったよ。うん(笑)



“楽しみー”って気持ちで観に行ったけど
もし次また観に行くってなったら
ちょっと気合い入れて観に行かなな‥って感じです。

ラウダが炎に包まれて「助けてくれ」っていうシーン

全身が冷たくなる感覚がして
気分というか調子というか
ちょっと悪くなりそうになった。

こういうリアルな生死のシーン
ホラーの何万倍もコワイ自分です。


でも、もう一回は行きたいなぁ。




まとめるのがヘタっぴで
まだ書けてないことアレコレあるけど

文字数の関係で
とりあえず終わり。