『誰に嫌われてもいい』
その言葉の背景に
確かな愛があればいいなと思う。
剛くんの感じてること
うちには想像でしか分からないけど
確かな愛を感じられてるからこそ言えてる言葉だったらいいなと、そう思う。
だってやっぱり
愛する人・好きな人に嫌われるのは嫌だ、と
心を持つ人間なら思うと思うから
(少なくとも、うちの知る限り
愛する人に嫌われることが怖くない人なんて見たことない)
そう言えるのは、確かな愛を感じられてるから
そうだったらいい
嬉しいなって思うのです。
どこかの誰かさんに嫌われても
好きと言ってくれる、受け入れてくれる、あたたかい愛があれば
笑えたり勇気になったりすると思うから。
でも言ってたね。
自分らしく居られるのは、そういう環境があったから‥って。
ファンの人・仲間・先輩・後輩
「自分らしくやったらいいやん」って言ってもらいながら
ここまで来れている‥って。
それは、愛なんだろうなぁなんて思います。
敬意と感謝を忘れずに、人を愛す剛くんだから
周りもきっと、愛してくれる人が多いのかな。
あったかいね。
もちろん、家族の皆さんも。
そして、この言葉
違う環境での自分の悩みに添えるとき
都合のいいように添えないようにしたいなと、そう思う。
優しさや思いやり
心遣いや感謝
それらを捨てて、開き直っていいってことじゃあないよね。
この放送の中で、こんなことも言ってたね。
「どんな風にして自分が変わっていくことが大事なんだろうということ
どれだけ変わらないことが大事なんだろうということ
これを抱き寄せて、ひとつの塊にしていかなきゃいけない。」
その接着剤にshamanipponがなれば‥って。
こういうこと考えるとき、いつも思い出す曲があります。
すまぷ兄さんの【Love & Peace inside?】
剛くん、誰かに何か言われて“そうやな”って思ったら、直したりするって前に言ってたし
自分の悪いとこを認めて変わることの出来る人だから
自分らしくを受け入れてもらえる愛に出逢えるのかなって、そう思う。
自分らしくは、自分勝手とは違う。
履き違えて受け取らないように
気をつけたいところ。