先日。
職場のスタジオで開講されたWSに参加してきました。
『インストラクターの為の解剖学』
今回はシリーズ3回目で体幹編。
2回目の下肢編には参加できず1回目の上肢に参加したぶりで楽しみにしていたWSです!
日々のレッスンの中でより効果的な結果を感じてもらう指導の為には、
正確なアライメントや正確な動作を生み出すための解剖学の知識が必要になります。
自身の身体の歪みや癖はどのようにして起こり、
どのように改善していくのか。
細かい骨や筋肉の結合はどのように形成されているのか。
難しく思えるがとても複雑で繊細にできている人間の身体を理解することは、
インストラクターにとって必要不可欠なこと。
講師のサキ先生の講義はとても分かり易くって復習も兼ねて進んでいく内容だったので、
解剖学の苦手な私でも、あっという間の4時間の講義となり大変勉強になりました。
知恵熱出るくらい頭がパンパン。
人生で書いたことないぐらい「棘突起」って漢字書いた。
ちょっと休憩ー。
職場のスタジオで開講されたWSに参加してきました。
『インストラクターの為の解剖学』
今回はシリーズ3回目で体幹編。
2回目の下肢編には参加できず1回目の上肢に参加したぶりで楽しみにしていたWSです!
日々のレッスンの中でより効果的な結果を感じてもらう指導の為には、
正確なアライメントや正確な動作を生み出すための解剖学の知識が必要になります。
自身の身体の歪みや癖はどのようにして起こり、
どのように改善していくのか。
細かい骨や筋肉の結合はどのように形成されているのか。
難しく思えるがとても複雑で繊細にできている人間の身体を理解することは、
インストラクターにとって必要不可欠なこと。
講師のサキ先生の講義はとても分かり易くって復習も兼ねて進んでいく内容だったので、
解剖学の苦手な私でも、あっという間の4時間の講義となり大変勉強になりました。
知恵熱出るくらい頭がパンパン。
人生で書いたことないぐらい「棘突起」って漢字書いた。
ちょっと休憩ー。

