こんにちは。世田谷区砧、相続・遺言・成年後見専門の行政書士・世田谷版認知症サポーターボランティア団体・オレンジハートのはせぴこと長谷川です。

 

寄り添い型シニアライフカウンセラー行政書士として、おひとり様の終活、親世代の介護や財産管理に相続、親なき後問題の悩み、シニア世代の事実婚、パートナーシップの支援を専門にしています。

 

相続・遺言・成年後見・家族信託・家族法務の寄り添い型コンサルティング、カウンセリングのご提供や法人様向け家族法務相談の社外窓口サービスも提供しております。

📱090-2793-1947やinfo@khasegyousei.tokyoへご連絡下さい。

事務所HPはこちらからどうぞ。 ←漫画動画導入しました。

新事務所HPはこちらからどうぞ。 ←遺言の漫画導入しました。

公正証書遺言LPはこちらからどうぞ。

 

朝の見守りLineといつものルーティーン。戻って新聞と秘密業務の資料に目を通す。今回の業務結構複雑。

 

その後お昼を挟んで、資料の読み込み。時間になり、徒歩2分の認知症対応型グループホームへ。運営推進会議に参加。

 

約1時間で終了。戻って支部の先生の業務に関する相談対応。資料の読み込みと返信内容の書き出し。するともう次の予定。

 

電車で梅が丘へ。徒歩15分の世田谷区区役所の分庁舎へ。支部長とヒルフェ世田谷地区リーダー(専務)と区議会議員の先生と合流。

 

今日は世田谷区生活福祉課長・世田谷社協後見センター課長との世田谷区の「終活支援センター」についての打ち合わせ。

 

国の法改正に先駆けての「高齢者等終身サポート事業」である終活支援センターの活動に行政書士が如何にお役に立つかという視点。

 

もっと他士業を重視しているのかと思いきや、意外とそこはフラット。この事業での預託金や士業利用時の報酬についても相場を踏まえておられた。

 

7/1から運用開始で、実際行政書士会にご依頼があるのかどうかは別問題ですが。

 

祖師ヶ谷大蔵に戻り、ドトールで一服。そこに7月からのヒルフェの事務局当番のスケジュールが届く。見てびっくり。

 

既に予定があり当番に就けないと申告した日が3日も入っている。すぐに担当の常任理事に連絡。再調整をしてもらう。

 

私が常任理事に送ったメールの上半分のみ印刷したようで、8月と9月のスケジュールが反映されていたなかった。次回からメールだけでなく、SMSでも同じ内容を送ろう…危ない危ない。

 

戻ってメール作業。支部の先生からのご相談に対するスーパーバイズ。かなりの長文を送る。次は支部長への報告。そしてご依頼のメールに対応。

 

そこに警備会社時代、目をかけてくださった恩人から電話。お話しながら契約書作成について返信。

 

明日はヒルフェ事務局当番。土曜日は秘密業務ですが台風ですよねぇ…。

 

ではまた書きますね(^_^)/~