2月12日 0時 33分

 

ユーロドル 売り 1.12890でエントリー

エントリー理由 日足緩やかな上昇トレンドライン切れ

          1分足 ペンタゴンチャート 急下落示唆パターン

 

流石ペンタゴンチャートの急下落示唆パターンどおり急加速の下落

直ぐに利が乗る

1.12670ぐらいに行くも調子乗って利食いせず

 

建値より少し下の1.12880にストップ(逆指値)入れて放置

 

結果一日放置しストップロスが1.12882にてダンになる。

 

これぞ盆暗の糞トレードです!

猛反省!!

 

 

https://www.mag2.com/p/money/632715?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000204_tue&utm_campaign=mag_9999_0205&l=ecb0eaed29

 

この記事よんで日銀はなんで金融緩和続けるのか?ってアホなりに考えてみた

 

それは大義名分の物価目標は金融緩和続けるための方便

 

なんで金融緩和続ける必要があるのか?

 

真の金融緩和の目的は①財政ファイナンス

 

②円安誘導→輸出企業の業績のため、株を上げるため、円安で日本に来る外国人旅行者を増やす

 

 

しかし貧乏庶民は更に生活が苦しくなる!!!

 

 

正しい金融政策では引き締めに転じないといけない状態

(でも日銀としては国の累積債務と財政赤字考えたら金融緩和と言う財政ファイナンス続けなしゃあないやろW)

 

しかし、このまま金融緩和続けたら将来はハイパーインフレとスタグフレーションだろ

 

いま直ぐでないにしろ、時間は分からないが、その日は必ずやってくるぞ!!

 

オワタW

 

 

月足直近のペンタゴンはアベノミクス相場が始まる少し前に描かれた。

大きなブルマーケットが始まり、ペンタゴンの中心点にて押しが入り再上昇、

2018年10月に天井をつけ下落しサポートのペンタゴン対角線を割る。

ここから今少し戻っているところだが、ペンタゴンの上部の点をここから目指してあがるには

相当な材料がでないとむりだろう。相当な材料とは日銀の大規模追加緩和ぐらいか?

相当な材料がでないと想定すると、長期的には大きく下げると見える。

時間は要するが日経平均が1万円になっても不思議ではない、このペンタゴンから受ける印象からは。

2019年1月31日(ニューヨーク時間1月30日)

 

エントリー理由

FOMC 声明 ハト派にてユーロドル

買いエントリー1.14775

直ぐに利が乗って走ったので

ストップの位置はエントリー価格より少し上の位置で設定

ストップ注文 1.14780

結果は1.14774でストップロス決済が約定

 

エントリー理由

パウエル議長の会見もハト派だったので

再度ユーロドルにて買いエントリー

1.14850

ストップロスは4時間足スパンオートシグナルのサポートの下に設定

結果は少し利が乗ったが伸びが悪いので、切るべきと判断

1.14902にて成り行き決済、微益で終了した