小説   ・・一滴の涙・・  ―魔法はあるの?<恋物語>NO4 | オリジナル小説・のぼのぼ、まったりと

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どうも、リズム怪盗Rが大好きな怪盗Rです!
ここでは、リズム怪盗Rが大好きな私が、小説を書いいます!
ゆっくり気ままに紅茶でも飲みながら見ていってくださいね

「あ、そっか、覚えてなかったよ・・・。」

と紀里

もともと知らなかったみたいに言っていた。

それに舞羽は・・・。

「んで?紀里の言いたいことは?」

静かに聞いてくる。

それに紀里は・・。

「あ、私は・・・。」

言葉が詰まってしまった。

「私の涙には思いがあって、魔法でもあるんだ。」

と、舞羽

待ってましたとばかりに、言ってきた。

でも、この時、もっと信頼が深まった気がした。


音譜予告音譜

今度は紀里が・・・。男子に告白?

しかも学校で?

舞羽が見守る中、告白は成功するのか?

次で明らかに!


ラブラブ次は長いよラブラブ




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