16日、2度目の眼瞼下垂の手術をしてきました。


以前と同じ総合病院の、形成外科なのだが いかんせん

2019年の9月末には、Dr固定でいらしたので入院して手術したのだが
今は
週半ばの1日半? 札幌からの出張医による? 診察と手術になるのだ。

初回とは違い、少し大きめの傷口を伴う手技になるので、実のところ
日帰りはキツイ。


厳寒期の気候を憂慮して、息子に車を出してもらったが
術後の車の運転は止めて下さい、と但し書き注意があった。😨🫣

結果として良かったことになる。

流石に外来での手術とはならず、術着に着替えて 手術室にての施術になる。
前回は、Drの指示にて半分座位のような体位で、お喋りしなが(Drの指示)の手術だったが
今回は仰臥位で、切開部位も広く
そのせいか、皮膚を切り裂く感覚も止血する圧迫の強さにも閉口し、電気メスの焦げ臭さにも観念していた。
Drからの、手術部位からの出血と腫れの注意と、冷やし方の方法を受けた。

約2時間近く掛かり、終了した。

息子は、外に出て買い物と早めの夕食をしたようだった。


自宅に帰り、下向きの薄目を開けてみた部位は 予想外の腫れを伴い、
粘膜部位は血の色が浮かび 
自分でも直視に耐えたくないのだから、息子にも見せられない。
冷やしながら、目が開かないのが一番の苦痛といえば苦痛。

それも4日目に入浴したら、だいぶ目も開き腫れもひいて 楽になっているのがわかる。

金曜の抜糸も、息子が車を出してくれる。ありがたい同居人。