韓国ドラマ「インサイダー」を観ていました。
カン・ハヌルさん好きです。
前作?の「椿の花〜」、好みとしてイマイチでした。ヒロインの女優さんと恋仲になる、、、
中々、感情移入ができない作品でした。(ヒロイン、苦手も原因の一つ)
カン・ハヌルさん、
映画「セシボン」を観てから 探しながらドラマや映画を見ていました。
この方の歌も大好きです。一生懸命が伝わる歌唱です。
この方の、ドラマを見たり映画を観て「もっと 主役とか中心人物とかを演じても良いのに・・」と思ってましたが、プライベートが出るような旅番組とか、
そんなのを見ると ちょっと違和感を感じていた、その一因が見えたように思いました。少し熱が冷めました。
一人 好きな俳優さんがいましたが、ミュージカルにも出演するその俳優さんの、ファンミーティングを観て
口先で歌っている姿を見てから、なんだか 興冷めしてしまいました。
歌手ではないけれど、色んな解釈で歌にするのだなぁとがっかりしたのです。ドラマもほとんど見なくなりました。
我ながら 呆れます。
この「インサイダー」は、カン・ハヌルさんにとって チャレンジ作品ですかね?!
途中から、すべてを理解できていないというままに 視聴していました。途中からわからなくなりました。
あらすじ
潜入捜査中、奈落に落ちた司法研修生‘キム・ヨハン’(カン・ハヌル)が、奪われた運命のカードを手にするために死闘を繰り広げるアクションサスペンス。
欲望がもつれた 賭場の上で繰り広げられる、緻密な頭脳戦と高度な心理戦、熱いアクションまで。
自分を破滅に導いた世間と、一騎討ちをする男の凄絶な復讐が描かれる。
司法研修院を首席卒業を控えた研修生のヨハン(カン・ハヌル)。
腐敗した大検察庁中央捜査本部に向けた検察内部の密やかな動きに、偽装潜入捜査要員として投入され、違法賭博場でゲーム中に襲ってきた警察に連行される。
成功して終わるとばかりおもっちえた偽装潜入は失敗し、これを全く知らないヨハンに別の任務が与えられる…
誰かは正義と呼び、誰かは良心と呼ぶ行動は
一見愚かに見えるかもしれないが、実はこの全ての悲壮さを終わらせることができる
唯一の鍵を手に入れるために自らinsider(内部者)になろうとする一人の男がいる。
この男、血が血を腐敗させる悪の連鎖の中で
それを断ち切るためにもがく主人公 キム・ヨハンの‘成長’と‘選択’に関する話だ。
〜拝借しています。
男の方なら
思考がついて行けるのかな?と思いましたが。
好きな俳優さんだからと、選択してはいけない年齢に至りました。🥹
目を離した、その時にたぶん
ドラマは進展したのだと思いますが。😂


