大学病院に着き、病院の車椅子を借り、入院の手続きをした後
入院する産婦人科病棟へ行きます。真顔

病棟でまた受付をした後、
看護助手さんが浴室やトイレなど説明しながら病室に案内してくれました。キョロキョロ

4人部屋の廊下側でした。ぶー

旦那が何度か往復して荷物を病室に運んでくれました。ニコニコ

荷物など片付け落ち着いた頃に
看護婦さんが来て、
身体測定と書類の記入をお願いされました。
家族構成や親族の病歴など
母に聞きながら書きましたメモ


色々していると夕飯の時間になり、病院食が運ばれてきました。
食べてもよいの!?びっくり

運んできた看護助手さんに食べてよいか聞きます。うーん

確認してきてもらい、何も指示は出てないと言われたました。

食べてよいのか、不安になりながらも久々の食事をいただきました。もぐもぐ

胃が小さくなったのかあまり食べれませんでした。えー

食べかけですみません🙇
多分、食べ終わった写真です。

産婦人科病棟は私と同じような
婦人科系の治療をしてる方ばかりのようで、前の病院と雰囲気が
全く違いました。ニコ


真向かいのベッドに私と同じ歳くらいの方がいらしたので声を掛けたのですが、
私も入院したばかりなので分かりませんと言われちゃいました。チュー


隣はカーテンを閉めきっていたため挨拶しずらく…
どんな人かも分かりません。笑い泣き

斜向かいのベッドの方は
これから手術のようでした。キョロキョロ

久々の大部屋でなんだか落ち着きませんでした。ショック


また明日に続きますバイバイ



これは2017年(4年前)のことを振り返りながら書いてます。記憶が曖昧なところもあり、間違えてるかもしれません。ご了承下さい。🙇
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