3月は学校も行く回数が減ってきて、比較的時間があったのにもかかわらず、どうしていたのかあまり記憶がありません。
映画よりも呑んでいた日が多くあったような気がしてます。
「ジャンゴ 繋がれざる者」
「テッド」
「横道世之介」
「フライト」
「世界にひとつのプレイブック」
「プラチナデータ」
「草原の椅子」
「DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?」
「ブルーノのしあわせガイド」
「メッセンジャー」
「千年の愉楽」
計11本。
やはり「世界にひとつのプレイブック」でしょう。
この年のアカデミー賞作品賞は「アルゴ」でしたが、私はノミネート7作を観ました。
なかでも「世界にひとつのプレイブック」が最も良かったと思います。
落ち着きのある大人の映画だと思うと同時に、ジェニファー・ローレンスという女優が一気に気になった作品でもありました。