親父が「ハート・ロッカー」観てきた | シネマの散歩道

シネマの散歩道

「シネマの散歩道」というのは、1997年にある地方の業界紙に映画の紹介コーナーを持っていたことがあって、そのタイトルです。当時の編集長さんが付けてくれた素敵な名前です。

昨日のアカデミー賞の結果を受けてかどうか知りませんが、親父がハート・ロッカーを観てきました。

いつもなら、うるさいぐらいにストーリーを語るのに今回は無言・・・
ただ、「終わりがどこか分からなかった」らしい。
感覚が鈍ってきたのか。

まあ、親父はどうあれ、私は観るつもりしてます。