二泊三日の東京遠征
( ´_ゝ`)<カテイノジジョウダケドネ
6時間高速バスの旅
行きは天気が良く、鮮やかな富士山がお出迎え
18時過ぎに、バスタ新宿に到着。
バスの窓から既に数名のストリートミュージシャン
が見受けられていた。
バスタ新宿を出てみると、
アンプを使ったミュージシャンが
一定の間隔で演っているので
彼らを避けて避けて、、、、
結局一番端でやることに![]()
声の調子は上々![]()
※スクショですね(笑)
約一時間くらい唄い、
バスの疲れもあったし、何より、
張り切りすぎたかなぁ?笑
人が多いからね〜![]()
![]()
声を通そうとすると力入り過ぎちゃうんだよね
疲れて、喉乾いたな〜って思っていると…![]()
和陀何夢の大嫌いな「警察官」がのこのこと近づいてきて
※警察嫌いについては、いつか熱く語りましょう(笑)
書類書かされて、指紋取られて、敢え無く終了
ちーん
新宿南口
感想としては、
禁止されちゃってるし、新宿に居る人達自体が
路上ライブに見慣れ過ぎてる感じだから
それほど、演る価値ないのかなぁ〜┐(´∀`)┌ヤレヤレ
ただ、強く思ったのは
このうねるように流れる人の流れに対し
如何にかして、足を止めさせ、自分の唄を聴いて貰う術を
持たなければ、芸として、プロの域には達しない。。。
アンプの音をどんだけ上げても
何処だろうと、人が集まろうが、少なかろうが
芸として
高めていかなければ
命としての“唄”は
人の心に響かないのだろうと…
言葉では表し切らない
芸の深み
そこを目指そう
不動の富士の存在感のように



