ありがとうございます

ブログやるとよくわかりますね

何十万とあるブログの中からここに辿り着いてくださった奇跡キラキラ

 

アクセスが少ないと色々策を練ろうとしたりと邪念が湧いてきます

 

いえいえ

 

精進いたします

 

宜しくお願いいたします( ´_ゝ`)ノボンジュール♪

 

さてさて、

 

詞を書いていると、その都度一人称、二人称の呼び方が

変わることがあるんですよね~

 

自分のことを

 

●おれ

●わたし

●ぼく

●せっしゃ・・・( ´_ゝ`)ソレハツカワンワナ

 

相手のことを

 

●君

●あなた

●お前

●おぬし・・・( ´_ゝ`)アンマツカワンワナ

 

 

自分を指す時に、普段の会話では「おれ」がほとんど。

面接とかね、かしこまったときとかへりくだるときは「ぼく」

 

歌詞のイメージに合わせて「わたし」

 

この辺は大体違和感なく伝わると思うんですが、

 

相手の呼び方としての「お前」

 

なんか偉そうで、厚かましい感じしますねあせる

 

 

和陀何夢はですね、普段、まずどんなことがあっても

人様を「お前」と呼ぶことはございません(^_^;)

 

なのに、

 

歌詞の中では時々出てくることがあるんです

 

あまり意図したつもりとかなかったんですが、

 

歌詞のイメージとか世界観とか

 

流れ的に、これは「お前」だな・・・と。

 

なんとなくそうやって使ってたんですが、ふと気づいたのが

 

この相手って・・・

 

「おれ」のことか?

 

って思うのです。

 

ハイヤーセルフとか高次元の自分から

 

顕在意識の自分へのメッセージのときに

使ってるような気がするのです。

 

自分に言い聞かせる的なね。

 

こんな感じで・・・↓↓↓

 

        『勝負しろ!』

 

曲のほうも随時UPしていきまーすm(__)m

 

 

 

愛と感謝をこめて☆

和陀何夢