今朝はコンタクトしたままだったせいか
ドライアイで泣く泣くメガネっ子となる
そんな日に限って息子の送迎
朝っぱらから太陽が眩しい
眩しすぎである
涙が流れ収拾がつかなくなったので
クリオネのメガネの上から粋な姐さんがかける様なグラサンを引っ掛け運転
その姿はもう粋ではない
それだけだったならばおおまけにまけても
まあまあ粋だっただろう
だがしかし メガネにグラサンの重ね掛けは有り得ない
もう ちょーーダサっっ としか言えないのだ
恥ずかし言ったらありゃ〜しない
しかし息子を命にかけて職場に送らなければ遅刻魔の烙印を押されてさしまうので母は必死である
無事に送り届けたら帰りは恥ずかしさ更に2倍
車の横のフレームになるべく自分がかぶるように
隠れて人目を出来るだけさけながら
命がけで帰宅の途に着いたのだ
こんな調子の後 やっとコンサータを投入
昼 息子の迎えへ
なにぃ〜? 何かいんじゃな〜ぃ〜?
メガネだけでもちっとも眩しくないではないか
気がついたらいつの間にか10分以上早く迎えに着いていたし
パッパと行動している ついでに退屈感がしてこない
やっぱこれだよ!
PUSHIMの曲を聴いていたのにいつの間にかボカロを聴いていたり
自分でも訳がわかりません と言う状態に
耳触りな音も気にならない
やっぱり自分には合ってると思うのだが
調子こくとまた摂食障害で病院送りになってしまうので
今回は慎重にせねばならない
仕事をしたいが為の焦りが回復しなきゃと奮い立たせているだけなのかもしれないじゃないか
しれないじゃないか...
しれないじゃないか.....
最近心の声がリフレインしてばかりだ
バイトをやめたから仕方ないのだが
なんとかして家計を助けたい
コンサータ が100年続きますように〜♪
