Going My Way -13ページ目
今日で21歳が終わりました
21歳は色んなことがあって
色んな人と出会って
別れた年になりました。
幸せだと感じることや
辛いと感じることが
たくさんたくさんあったけど
成長できたと感じます。
相手とまっすぐに
向き合うことが大切だと
感じるようになりました。
今までは
すぐに諦めていたけれど
諦めたくない時は
諦めなくていいって感じます
本当に大事なら
よく考えて
相手をしっかり見て
思っていることは
ちゃんと伝えて
みようと思うように
なりました。
伝わるまで諦めないことが
大事だと分かります。
当たり前のことを
当たり前に言えること
それが大人なんだと
分かるようになりました。
少しだけ大人になれたと
感じることができた
年になりました。
来年はもっといい年にする
色んなことを積極的に
挑戦していきたい。
幸せになりたい。
教師として成長したい。
頑張ろうと思う。
2012/1/4
ランウェイ☆ビート
瀬戸康史 桜庭ななみ 他
素敵な青春映画でした
洋服の話で、お洒落が好きな人には
夢を与えますよ。
空気人形
タイトルに惹かれて借りました
カラフルで不思議な演出で
観ていて展開が全く予想出来ず
ハラハラどきどきしました
主演の韓国の女優
ペ ドゥナが綺麗で本当に
人形みたいでした。
あらすじは
独身の中年男性の家にいた
普通のネットで買えるような
実物大の人形のメイド
毎日仕事から帰ると
男はその人形に話しかけ
人間の恋人のような扱いをしていた。
その人形が
なぜかある日突然、心を持ってしまう
そして、外の世界に出て
恋をするような話。
世の中の不条理
人間の切なさを
きれいな映像で
まとめてます。
悲しいですが
観てみて下さい。
あやまち
沢村凛 著
結局どうなんだろう
小説の中だけじゃん、
とか思ってしまいました
ストーリーは
20代後半の普通のOLと
フリーターの男の話
毎日乗る電車でエスカレーターを
使わずに階段を使う女が
毎日追い越される男が
気になり始める
普通に過ごせば、毎日
たくさんの人とすれ違うが
出会うことなんかないけれど
声をかけてしまった。
それがもう
あやまちだったのかもしれない
ミステリーですが
クライマックスは
なかなか飲み込めない。
いつの時代の話??
と思ってしまいます。
とても読みやすいです。
自分の嫌いなところは
山ほど言えるんだけど
自分の正しさとか
これだけは譲れないとか
そうゆうのは、全然
人には話せない。
どうしてこんなんなんだろう
そんなんばっかりあって
| |д・)
こんなんですいません。
マイナスにばっかり
かんがえちゃって
誰かに道しるべを
してもらいたくなる。
正解はなんなんですか。
自分で必死に探すけど
全然見つかんないの
頭がおかしくなりそう。
自分を肯定することが
できない。
自己肯定感ってやつが
ないらしい。
理由は、幼少期にあるらしい
誰かに必要とされたい。
自分がいなくちゃ駄目なんだ
って思いたい。
つねに、自分なんて
いなくてもいいでしょ
って思って生きてるから
マイナスに
マイナスに思考がいっちゃう
昨日友達に
その考えをやめたほうがいいよ
って言われたけれど
簡単には治せるものじゃない
人に甘える
っていう感覚がよくわかんなくて
人に助けられた時
私はそんなに駄目なんだ
助けてほしいなんて
言ってないじゃんか。
って思ってしまう。
自分のことなんか
知らないふりしてればいいじゃん
ありがとう
の前に 迷惑かけて
ごめんなさい
私がいたばっかりに
あなたの時間が
少し減ってしまって。
なんて思ってしまったり。
こうやって
グチのような弱音を吐く
自分がむかつく
でも、少し人に話すよりも
相手に不快感をあたえたり
自分のグチに人を巻き込まないで
解決できる場があって
よかった。
君が踊る、夏
主演:溝端淳平
実話を元にした作品なのですが
なんかいまいち感情移入できない
祭りの話だからなー。
そして溝端くんかっこいいけど
最近木曜日のドラマ観てて
ちょっと………ww
怖い感じします。
泣ける話やと思うんで
そうゆうのが好きな方は
ぜひという感じです(;o;)
少年A
この子を生んで
父と母
悔恨の手記
少年Aの父母著
私たちはどこで間違えたのか?
そういった内容が書かれています。
実話でこの話を知っていて
読んでみたのですが
両親が鈍感すぎると感じるばかりです
大変だったのは分かりますが
殺された2人
怪我をさせてしまった被害者から
してみたら……。
罪の重さを自覚出来ないことほど
危険はないと思います。
躾がどんな風だったかよりも
もう少し違う考え方ができたのでは…
賛否両論あると思います。
悪人
出演:妻夫木聡 深津絵里 他
シリアスな映画でした。
ストーリーは主演の
妻夫木聡(ゆういち)が
出会い系サイトで出会った女と
関係をもつが、悪魔のような女で
会いたいなら金を払えと言う。
だが、その女が行為を
寄せるのはボンボン大学生
相手をけなしてしか自分を
保てないような人間
ゆういちは祖母に育てられ大人になるが
仕事と祖父の病院の送り迎えの日々
殺人
殺人をおかしてしまった本人
その家族
殺された被害者
遺族
さまざまな想いがあるなかで
全体的に言うと
痛く切ない映画でした。
この間、教員採用試験の結果が
出まして、無事合格しました。
春から新採用として頑張ります
前向きに頑張らなくちゃ。
本格的な東京人になります
次なる夢を目指しましょう。
髪の毛切りたい。
カエラちゃんみたいな髪型に
ハーフいいなあ。ハーフいいな
自分は純粋な日本人だから
ちょっとハーフに最近憧れるw
カエラちゃんかわいい。
秋になって肌が乾燥でカサカサ
元々めちゃくちゃ乾燥肌だから
気にしてるんだけど。
ボディクリーム買っちゃいました
ビオレ
ボディデリ
高保湿です。とってもいい香り
負けない
逃げ出さない
愚痴らない
一人でまっすぐ生きていく
きき
パラノイドパーク
高校一年生の少年が
誤って人を殺してしまう
目撃者がいないことをいいことに
逃げて、いつもの日常を
やり過ごす。
パラノイドパークと呼ばれる
スケボーをやる若者が 集まる場所へ
友達に誘われて行くようになる少年
そこは普通の日常がつまらないと
感じるような若者が集まる場所
たまたま、話しかけられた若者に
誘われて電車に飛び乗るとゆう
スリルを体験するが……
誤って警備員を殺してしまう
それからの少年の生き方
揺れる心
スケボーのイメージからか
スクリーンがゆらゆら揺れてます
なんといっても主人公の少年が
かっこいいとゆうよりもキレイです
まだあどけなさの残る感じで
イケメンです。
シリアスな映画ですが、
おすすめです。
きき

