職人さんの母とわたくしの母が知り合い同士でした。
意外なところでつながりあります。
まったくの初対面でも人脈をたどっていくと、
意外とつながっていることがよくありますよね。
世の中狭いです
結構有名な方とも何人か介せば
たどり着くのかもしれません。
あるHPこんなものが、
『 そんな研究が実際に数学の世界で盛んに行われている。
世界はどれだけスモールワールド(小さな世界)であるか、
またどのようにスモールワールドなのかを追求する学問である。
ある数学者が行った有名な実験がある。まず、さまざまな境遇の
被験者60人にランダムに手紙を送る。手紙をもらった被験者たちは
自分の人脈だけを頼りに、知り合いに手紙を次々と手渡しで渡していき、
世界中のどこかの特定の人間に届けるように依頼される。
実験が始まった当初は、あまりうまくいかなかったようだが、
現在ではほとんどの手紙はつながるようになっているそうだ。
驚くべきことに、このようなつながりの間に入る知り合いの
人数は平均するとたったの「6人」だったのである!
これを数学の世界では、「六次の隔たり」と呼んでいる。
ちなみに、手紙がうまく届くかどうかは、広い人脈をもった人が
どのように間に入るかによって左右されるようだ。』
と載っておりました。
それこそ日本、関東 東京、東久留米と狭めてるともっとネットワークが
広がるように思います。