車を活用しての資金調達方法です。
融資を断られたり、ファクタリング会社から突然ハシゴを外されたりした時は、売却&レンタルやリースバックでの資金調達がお勧めです。
売却&レンタルでの資金調達方法
★車両(トラック・ワゴン車・乗用車・軽自動車等)を売却してレンタルで使用を継続しながらの資金調達方法(買戻しも可能)。
- 資産を売却していただきそのままレンタル契約にて使用が継続できます。
- 売却代金は一括支払い。
- レンタル期間…応相談(長期間はもちろんのこと短期間[半年間]も可能)。
- レンタル期間満了後は買戻しも可能な為、大切な資産を失うことはありません。
- リースバックでは取り扱ってもらえない乗用車や軽自動車も可能です。
- CIC情報は不問のため、ブラックの方でも大丈夫です。
- 法人、個人事業主、個人でも可能です。
- 対応エリア 東京、神奈川、静岡、千葉、埼玉。
- 提携先の業者(複数)をご紹介。
※調達事例
- アルファード(東京・産廃業者)調達額 400万円
- トラック(神奈川・建設会社)調達額 1,000万円
- 車両 BMW(東京・機械メーカー)調達額 600万円
- クレーン車、プリウス(埼玉・建設会社)調達額 800万円
リースバックでの資金調達方法
★リースバックとは、お客様が既に所有されている車両(トラック・ワゴン車等)・重機・機械等を売却していただき、その物件をリースに変えて今まで通り使用可能にするリース方式のことです。
☆リースバックの仕組み
- 買取(お客様所有の固定資産を買い受け)
- お支払い(固定資産の代金を一括払い)
- リース(買い受けて固定資産をそのまま貸出し)
☆リースバックのメリット・デメリット
◇メリット
- 売却代金が一括してお客様のお手元に入ります。
- 現在使用中の固定資産がそのままリースにできます。
- 固定資産を除却する事により固定資産税の支払いを軽減できます。(リースバックの対価として、売却代金が現金として流動資産に入りますので、資産は減りません。)
◇デメリット
1.リース料を新たに支払わなければいけない。
☆リースバックが人気の理由
- 資金の有効活用が可能。
- 管理業務の削減、コストの把握が簡単。
- 固定資産は変わりなく利用できる。
- 通常のリースバックより現金化が可能。
- 買取代金は帳簿価額以上を原則としますので、売却損が発生しない。
- 固定資産をお持ちでない方もお気軽にお問い合わせください。備品を購入しての資金調達方法がございます。
※調達事例
- 建設機械 1機(建設会社) 調達額 5,000万円
- クレーン車、トラック等 3台(土木・建設業) 調達額 750万円
- 車(保冷車)2台(運送会社) 調達額 3,200万円
- リフト4台・旋盤2台(自動車修理会社) 調達額 1,000万円
- 重機2台(建設会社) 調達額 800万円
- 外車3台(機械メーカー) 調達額 3,100万円
- 10tトラック1台 (運送会社) 調達額 1,100万円
- 喫煙設備 一式(パチンコホール会社) 調達額 1,500万円
お気軽にご相談ください。リースバックは全国対応。
◆お問い合わせ
営業時間 10:00 ~ 19:00 (土日も対応可能)
TEL:045-974-4052 携帯: 080-6597-9154
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