気持ちも一区切りになります(まだ7月やけど)
一休さんが足利義政から 正月の祝い事を求められて
親死に 子死に 孫死ぬ
自然の流れに沿えることが目出度いことだと 進言しましたが
義政さんは 正月に不吉なことを言うと 怒ったそうです
嘘かほんまか 知りませんが
アホぼんちも その順番どうりに 逝きました
順番が狂えば これ以上悲しいことはありません
次はアホぼんの番です
順番どうりに逝くのが 自然な流れなんです
生まれてきた以上 避けて通れません
先に生まれてきた者よりも先に逝くのは不幸なのです
と、言うことは 順番に逝くのは幸せなんでしょうね