アホぼんの母今日は母の日ですが アホぼんが赤いカーネーションでお祝いしたい母はもういません 木 静まらんと 欲すれど 風止まず 子 養わんと 欲すれど 親待たず 風樹の嘆(ふうじゅのたん)とは 調べたところ 紀元前200年ごろに書かれた 書物に出ている言葉だそうな 親孝行したい時に 親は居ず 1年に必ず 母の日と父に日がやってきます 2人の誕生日は 何も思わないのに この日がやってくると いつも胸が熱くなります こんなことを思うのは アホぼんだけでしょうか