最近、課長補佐からの風当たりが | 瀬戸際おじさんの徒然日記

強くなりました。


こんな下流老人を、真っ向からいじめにかかってくれます。


40年以上仕事して、いろいろ経験してきますと、上司の圧力も何か足元にまとわりつく芋虫のように思えてくるから不思議なものです。


心臓に毛が生えてしまって、少々のことでは動揺しなくなってしまいました。


すまんの~、怒るな○○ちゃん~ 笑えよ~  能力があったら、市役所なんかへ来てへん、来てへん~ 本気になるなよ~ 笑えよ~


こんな瀬戸際のおっさんに、本気になって、どないすんのん。


よく知ってるやん、この瀬戸際おじさんのことをヌカに釘って事。


おっちゃんが動揺するのは為替が大きく動いた時と、きれいなおねえちゃんが窓口に来た時だけって事を。