の試し期間中の母を見てると舅の面倒を看てたお母さんを思い出します。

一日中側に居て諍いが絶えなくて怒鳴り声ばかりでまだ高校生だった自分の無力さが辛くて。金を持って来るだけで諍いを笑い事にしていざ向き合うと腰が引けて何も言えない父が。

側に居たかった。無力だった分側で手助けして楽しい事や愚痴って年老いて欲しかった。