どいつもこいつも口当たりの良い謳い文句だけは騒音で練り廻ってやがる。

仮に自分の理想を掲げた議員が自分の選挙区に現れたとしてもその本人すら党集団の「1」カウントの票数でしか無くなる。

なら女が選挙権を得た上で「無」を選ぶ。
昔がどれだけ選挙権を得るまでが大変だったとしても。

党首のみが発言、実行権のある「代表」民主主義政治なんぞに興味なんぞ無い。ましてや、今回が与党延命解散の末の選挙ならば尚更胸クソ悪い。

ばいばい。末端を知らないアホノミクス。