ほぼ飲まず食わず寝ずで付き添ってその間に血縁間が泥沼の体をようしてきた時って人生観変わるし、ダメで全部壊れた時は死生観すら変わるね~。

最初は進んで死のうとしてたったひとり除いてその感覚を共感もなくただの倫理観で止められた。
だから、そのあとの連中の説教なんか何の説得力も無かったよ。
だって、連中が泥沼を作り人生観を変えたんだから。
んでもってたったひとりは今、産まれて来なければ良かったような押し付け合いの荷物扱いを受けている。
だから次第に憎み出した。己は安全圏からしたり顔で説教垂れる芥のような血の縁者共に。

んでその後は死ねる事は「救われる」事とも思いだした。こんなクソッタレな自分が終われるんだって。
だから死ぬ事への予防をしなくなった。国から来る癌検査も、勧められてる消化器系の検査も。

秋は命さえ収穫するから嫌いだ。今年は殊更強く思った。

相方とお揃い。こんなお揃い要らないのに。

随分ネジの飛んだアタマだと思うわ、我ながらw