よく実家に住んでた時や学校の周りに「恐い」と近寄られない時は基本物凄い殺気立ってる時なんだよね。
部屋にも近寄られたくなかったって言われたし(苦笑)
無意識に近寄るなオーラ発してたらしい…あとは人間の基本、ありがとう。ご免なさい。嘘をついた時かな。
父親が人の物を勝手に借りた時や借りといて壊して何も言わないと問答無用で拳骨落としたりボディブローかましました(爆)

普通は親に手を上げるとか非常識だけど、お母さんがばぁばから「男を立てるもの」と我慢してたので非常識でも代わりでした。
それを自分がいない時に「アイツ(自分)恐い。」とお母さんに溢していたそうだし、拳骨の時は特に怒るでもなく変な感じだったそうです。

父親は母親を早くに亡くし祖父を見ていた限り、最低限の躾も教えて貰えなかったと思う。
だからあれの言う事は説得力が無く「筋、筋、」という割には全く筋が通ってません。だからお母さんが亡くなって親ぶっても全く従わずひとりで生きて逝こうって決めて出ました。

人間の倫理的な部分のいろはを教えてくれたお母さんと躾を教えてくれたばぁばには本当に感謝してるよ。
我が家系は女系であり女が実質上の家長で回っていた。それが崩れた以上もう拘る理由も意味も無いなー。正確には崩された。かな?