呑みながら初期OVAのB★RS観てるからかなぁ。
あの頃を思い出してた。
一番未熟な時期の3人組。必ずと言っていい程、2人と1人になって寂しくなって憎くなった。

大変で幸せな転機は当然のようになかったよ。

周囲が当たり前に使ってる「友達」や「彼氏」といった代名詞が自分の中で嘘になった。
でも先生と云う大人が独りの時間の貴重性も教えてくれた。
あれが無ければ理由もないまま理不尽な暴力を振り撒いてたし「いじめ」と折れて認めてしまってた。
今の学校環境を思えば恵まれたと思う。
今は代わりにひとくくり。
「大事な人」とそれ以外。
自分の中がシンプルになった。