今シーズン初の釣パラダイス | 管釣りニックネームのさとちゃんこと赤身の鱒ハンターのブログ

今シーズン初の釣パラダイス

昨日の日曜日、釣パラダイスに行って来ました。

到着は朝一5時半位。あたりはまだ暗かったので受付前にネットを置いて朝食☕🍞🌄

6時前になり、受付を済ませて釣りスタート。まだ薄暗かったのでワイアード2g蛍光イエローから。3匹釣れまずまずのスタート。


ここで沈黙してしまったので、セニョールトルネードちょ一軍Ⅱを投入し、7匹釣れ、管理人さんの最初の放流が。EST1.2g赤金で1匹追加したものの、最初の放流はここで終了。


更にセニョールトルネードオリーブレモン(はるちゃんカラー)で3匹、ミワクラアイダホポテトで1匹、セニョールトルネードスリムチョコバナナとチョコみかんで3匹ずつ追加。



今度は水面がざわついて来たので、バズボールSSオリーブペレットで2匹、2回目の放流とペレット撒きが入り、ペンタニトロ2.1g赤金で2匹、ちょっと落ち着いてガメクラトッピングフードを2回早巻きからのデッドスローリトリーブで3匹。ここで落ち着いて考えてみたのが、赤身はないけど、茶色のバズボールも投げてみてはどうかと自問自答し、ブラウンペレットを投入。そうしたら2匹釣れたので、一応作戦は成功。そしてセニョールトルネードスリムくろかわむしを投入して3匹、再びバズボールSSオリーブペレットで1匹、最後はセニョールトルネードスリム赤ヘルで2匹と釣れ、釣果は35匹




朝一、バラシが多く、トラウトのサイズも小さい、活性は高いとは言えないけど、低いとも言えないのでフックサイズを8番と10番に変え、これが成功。魚のサイズ、活性の状況を考慮した結果ですが、状況に応じてフックを変えることの重要さを感じました。それでもまだまだ考えがザルですが(汗)。
そしていつもながらですが、この子たちには癒されます😊





みんな可愛い子たちですね😊でも子猫ちゃん🐱が一番可愛いですね😊

今回のまとめ(反省点)
・ノーマルフックで様子を見て、バラシが多発したら即フックサイズを変えてみる
・フックサイズは魚のサイズと活性の状況を見て変えてみる

釣りにおいてフックの重要性を勉強出来ましたが、もう少し勉強しないとです。