愛しき詩・・・ 伊達崎宗子に捧げます・・・ ”アナタの全てに 想いが走る 気持ちe! 何ともいえない 満悦と魅惑の電気が身体を優しく 撫でる アナタに恋する魂に有難う!です・・・” 何て詩を即効で宗子に捧げます 心の全てですハィ!