さて、4月に東京に転勤してしまうカレ(25歳、後輩)と、

昨日は二人でランチに行ってきました。


会社近くのわたしの行きつけのラーメン店へ自転車でGO!

お天気もよくて、自転車こぐのがとっても気持ちよかったです。


カレは「アンチョビつけ麺」、わたしは「つけ麺」をオーダー。


カウンター席に座って二人で他愛もないおしゃべりや、

引っ越しの話、趣味の話をしました。




わたしとランチなんかしてて楽しいのかなぁって思ったけど、

ふと、会話が途切れたときに、カレに、

「○○さん(わたし)と一緒にいられるのも、あと一週間ですね。」

って言われたよ。


わたしのことをどう思ってるわけでもないのに、

優しい言葉をかけてくれてうれしかった。


あとの言葉が続かなかったし、さびしい、悲しい気持ちを

うまく表現することもできなかった。


東京いったら、素敵な恋もするだろうし、結婚もしちゃうかも。


わたしなんかもうこの先なんの楽しみもないのに(笑)


そんなラーメンデートでした(ToT)/~~~



で、要するにわたしはカレをどう思ってたのか。


母親の心境でもなく、姉の心境でもない。

どうなんだろうな~~、この15歳差(笑)


やっぱり、好きだったのかも。

うん、好きだった。


これからも、カレがどんどん大きく成長していく姿を、

楽しみにしています(*^__^*)