ピグのDJフロアでもたまに別verで流すけど

最近やけに聴いてる原曲フル

ホントそのまま寝たくなる







「思い出だけ 胸に抱いて 私を 手放す」

ここすごく好き



さくらもどきさんの曲の中で一番好きな曲

歌詞に「Fatal Disease」ってあるからそういう意味も含まれてるんだろうけど

めちゃ前向きな内容だと思う

決して変な方向へと考えてるわけではない←








フロアで流してるのはこっち

短いけどアガる↑↑






最近よく夢見るなー





夜はまだ冷えるけど、やっとコート類をクリーニングに出せる気候になってきたね

さぁ、これから虫に怯える季節に突入するわけだが

早速職場で遭遇した今年初のでかい虫がいきなりアシダカ軍曹だった

私が唯一尊敬する虫、じーっと観察してても鳥肌が立たない虫です

むしろ興味津々で見ちゃう

あ、小走りになった時はギャーッて叫びました

10cmくらいあったからね

結構な迫力だった



去年は見なかったのに今年は早めに視察に来られたようだ

すぐ身を隠すはずなのにその軍曹はやたらとくつろいでたご様子

優雅に足の裏?先端?の毛づくろい開始

軍曹綺麗好きだし器用だねー

足についたゴミ?を口の中に集めて、それを手でクルクルクルっと丸めて・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ

この作業を1時間くらいかけてやってた

それを1mくらいの距離でずっと眺めてたんだけど

めちゃくちゃ癒されたー



まぁ、軍曹がいる=Gがいる ってことなんで覚悟はしとこう…ヒィィィ







今さっきうちのマンション着いたら知らないお婆ちゃんが1Fのエレベータ前で倒れてた

お婆ちゃんの横には杖が転がってる



み「Σ (゚Д゚;)大丈夫ですか?!」

ば「んー、なんでか転んでしまってそっから起き上がられへんねん」



すかさず全身触って痛いとこないか確認

メガネは割れてたけど骨折とかの怪我はないらしい



ば「ごめんやけどおねえさん私を持ち上げてちょーだい」



やたらふくよかなお婆ちゃん…私より20㎏くらい重そうなんすけどー

そしてめっちゃ酒臭い



み「あ、結構飲んでます?(・ω・)」

ば「うんw(照)」



テヘペロじゃねーよババア!と思いながらめっちゃ頑張って座れるとこまで上半身を持ち上げた

だがそこから立ち上がることができないとおっしゃる(泥酔してるからな!)

さすがに私の力じゃ無理だと思い、管理人さんに電話するも出ない

一人暮らしらしく家の人も呼べない

誰か住人が来ないか待ってみたけどこんな時に限って誰も来ない

このまま冷たい床にお婆ちゃんをずっと座らせる訳にもいかないし…



み「あ~ん どうしよ(´;ω;`)」

ば「警察でも救急車でも呼んでもらって結構ですよ」



そんなもん呼んだら余計に時間かかるやろがい!

仕方がないからすぐ近くにあるたこ焼き屋の兄ちゃんに事情を説明して忙しそうだったけど半ば強引に来てもらった



に「お婆ちゃん大丈夫か?!」

ば「立ってしまえば一人で歩けるから起こしてちょーだい」

に「玄関まで運ぶから大丈夫やで」



そう言って軽々持ち上げる兄ちゃん かっけーw

細身の兄ちゃんなのにあっさり持ち上げてクララが立ったよ

男の人の力ってすごいなと改めて思った



そのままクララを後ろから抱きかかえながら玄関まで運んでもらった



「助かりましたありがとうね。お礼しなあかんね。あなたお名前は?」と兄ちゃんにだけ名前を聞くお婆ちゃん

おいw私にはなんもないんかいwwwww

まぁなんもいらんけどね!私はお婆ちゃんの荷物運んだだけやし!(`ε´)フン

「そんなんいいですよ」と言った兄ちゃんのキラキラ笑顔が忘れられない

明日たこ焼き買って帰ろ♡