フランスの旅 3

一生に一度は見ておきたいもの。
モンサンミッシェル。
学生時代の建築旅行に行かずにずっと後悔していました。
そしてコトリは2回目というのに付いてきてくれました。
天候が良いせいかイメージとは若干違いました。
それでももう言葉はありません。



















長い時間いました。
そしてこんなボクでも世界平和とか家族とか友人の健康とか祈りました。
そんなことを切に願いつつもミーハーなベスパンはもうひとつの目的が・・・
お気に入りのこの舞台を見つけること。
これだ!1、2、3、、、


桂由美さんは見当たらなかったがこんなことでも大感動!!
良い旅である。
見物の前には観光スポットらしくご当地ものをいただいた。


シードルは美味!ツンデレなお姉さんも
それでも空腹を満たすのには十分だった。
あと、一応載っけとかないとお叱りを受けそうですので、、、、

旅の恥はかき捨てとはよく言ったものだが日常でもドコでもやっている場合はいかがなものか。。。

2日目にして大きな目的を果たすも今日はこれで終わりではない。
これから4時間かけてパリに戻って夜は市内イルミネーションツアーなのだ♪
車中、オトコ37才身体がキツくなっていくのに眠れない。
コトリは相変わらずドコでも爆睡であるzzzzzzz
フランスの旅 1

退職の翌日からフランスへ卒業旅行!?
前夜はメールの嵐で返信に追われながら感慨に耽ってしまう。twitterを乱れ打ちしながら正気を取り戻し4時からの身支度。よって一睡も出来ず。。。

ふと、13年前のフランス旅行もパンダを成田に置いていったことを思い出す。

あいにくの雨のなか順調に成田まで。

ここで一週間お留守番。
いい子にしていて。

前夜の号泣から鼻水が止まらない。
と、思いきや喉も痛い。
風邪である。
薬を買おう。

いよいよ出発!
全てをリセットするために。


これこれ、旅の楽しみ♪
スープストックがコラボしてんだよね。
肉か魚でなく和か洋なんです。
しかもデザインが日仏タワー比較。
味はともかく盛り上がってきます。

約12時間かけて到着。
バスに乗り換えパリへ。

そうそう、コレ見るとフランスに来たなって思うんです。

パリ!!!!
オペラで降ろされメトロでバスティーユへ。


駅の壁とベンチのデザインの可愛さったらたまりません。

バスティーユに着き20時でも明るい街を思いのまま歩くも全く違う方へ。
いろいろなトラブルで2時間ほど重い荷物引きづりようやくホテルへ。
ホテルはキッチン付きのアパートタイプ。
明日も早いので今日のビストロは取り止め。

近くの怪しいスーパーで買い出しを済ませ簡単な食事。
チーズ、ワイン、生ハム、サーモンすべて安い!!

コレでも絵になるから不思議である。
<今日の









続)お別れ会
<祥瑞>



6日の夜は取引先の方のおすすめのお店へ。
イタリアンに強い方なので六本木であると○○かな?いや××かな?とリストランテに思いを巡らす。
待ち合わせのアマンド前で今日のお店を告げられる。
「しょんずいです。」と。
予想外にビストロではないですか!
しかも、今、六本木で行きたいお店は?と聞かれたら即、祥瑞と答えてしまうくらい興味のあるお店。
渋谷、八幡、上原界隈で自然派ワインを飲んでいると必ず出てくるのがココのオーナーのK氏。
こんなビンゴなこともあるものだと思いながら路地を入った隠れ家的なお店に向かう。
到着するとサービスのアンリ似の外人さんと、、、
見覚えのある男性が!
上原の大好きなお店で2年程前までワインを選んでくれていた彼である。
またもやビンゴ!!
流行るはずである。
それにフランスで修行したという若いシェフの3人で満席のお店をまわしている。
招待してくれた方はこの店とも取引があるということで奥の特等席に通される。
<Vin blanc>

<Charcuterie>

<Salade Boudin noir>

<Saute viscérale>

<Vin rouge>

<Trevise au four>

<Vin rouge>

<Fromage>

上原の時と同じように軽いリクエストでおすすめをカジュアルにサーブしてくれます。
2本目に飲んだ赤は渋すぎて少し好みとは違いましたが3本目はマグナムボトルからのお裾分け。
コレが最高に好みでした!
料理はどれもボリューム満点ながら大人しい味付け。
六本木のホワイトカラーにぐっとくる優しい味わい。
本来、保存食の肉料理でこの味の優しさは回転してるから出来ることかな。
小さい厨房で一人せっせと30人あまりのお客さんの胃袋を満たします。
どの皿食べてもシェフの味付けは一定。何人も料理人がいるとこうはいきません。
たいへん勉強になりました。
ありがとうOさん、Kさん、そしてK君。




6日の夜は取引先の方のおすすめのお店へ。
イタリアンに強い方なので六本木であると○○かな?いや××かな?とリストランテに思いを巡らす。
待ち合わせのアマンド前で今日のお店を告げられる。
「しょんずいです。」と。
予想外にビストロではないですか!
しかも、今、六本木で行きたいお店は?と聞かれたら即、祥瑞と答えてしまうくらい興味のあるお店。
渋谷、八幡、上原界隈で自然派ワインを飲んでいると必ず出てくるのがココのオーナーのK氏。
こんなビンゴなこともあるものだと思いながら路地を入った隠れ家的なお店に向かう。
到着するとサービスのアンリ似の外人さんと、、、
見覚えのある男性が!
上原の大好きなお店で2年程前までワインを選んでくれていた彼である。
またもやビンゴ!!
流行るはずである。
それにフランスで修行したという若いシェフの3人で満席のお店をまわしている。
招待してくれた方はこの店とも取引があるということで奥の特等席に通される。
<Vin blanc>

<Charcuterie>

<Salade Boudin noir>

<Saute viscérale>

<Vin rouge>

<Trevise au four>

<Vin rouge>

<Fromage>

上原の時と同じように軽いリクエストでおすすめをカジュアルにサーブしてくれます。
2本目に飲んだ赤は渋すぎて少し好みとは違いましたが3本目はマグナムボトルからのお裾分け。
コレが最高に好みでした!
料理はどれもボリューム満点ながら大人しい味付け。
六本木のホワイトカラーにぐっとくる優しい味わい。
本来、保存食の肉料理でこの味の優しさは回転してるから出来ることかな。
小さい厨房で一人せっせと30人あまりのお客さんの胃袋を満たします。
どの皿食べてもシェフの味付けは一定。何人も料理人がいるとこうはいきません。
たいへん勉強になりました。
ありがとうOさん、Kさん、そしてK君。




















