『人はいさ
心も知らず
ふるさとは
花ぞ昔の
香ににほひける』
~紀貫之~
現代語訳は
簡単に訳したら
『花の香りは昔と変わらないけれども、人の心は変わるのかもしれませんね~』って恐い歌なんですが…
高校時代
古典の授業で
初めて和歌に
出会ったんですが
その中で
高校生の私に
一番この歌が
衝撃
を与えたのを
今でも覚えています
(*´艸`*)

けど
今でも思いますが、
人の心は恐いものです
W(@□@;W)
自分自身の心すら
恐い時があります
(T_T)(T_T)
変わりたくは
ナイんですが…
そうやって
生きていくもの
なんですかね(´;ω;`)
心も知らず
ふるさとは
花ぞ昔の
香ににほひける』
~紀貫之~
現代語訳は
簡単に訳したら
『花の香りは昔と変わらないけれども、人の心は変わるのかもしれませんね~』って恐い歌なんですが…

高校時代
古典の授業で
初めて和歌に
出会ったんですが
その中で
高校生の私に
一番この歌が
衝撃
を与えたのを今でも覚えています
(*´艸`*)


けど
今でも思いますが、
人の心は恐いものです
W(@□@;W)
自分自身の心すら
恐い時があります
(T_T)(T_T)
変わりたくは
ナイんですが…
そうやって
生きていくもの
なんですかね(´;ω;`)