おじいちゃんの時計。
きっと
私が生まれる前から
あった時計。
だけど
もう、
何年も前から、
動かなかった。
おばあちゃんが亡くなり、
何年かして
おじいちゃんも亡くなって。。
おじいちゃんが、生きてた時も
たまに動いては、
すぐに休憩するような、
そんな、のんきな
お時計さん。
でも
動いても、
動かなくても
私と、おじいちゃんにとっては
どちらでもよかった。
ただ
そこにあるだけで
なんだか安心する時計。
きっと、
みんなも
そう思ってる。
と思っていたんだけど…
いつもあるはずの場所に
ぽっかりと、
あとだけがのこった
白い壁。
時計は、物置へ。
『捨てちゃうの?』
の一言が聞けなくて
帰ってきたんだけど…
気になって、気になって。
明日、もう一度
見に行こう。
『捨てないで…』って
言えるかな。
お時計さん。
どんな時も、ありがとう。
今日も、
明日も、あさっても
あなたにとって、私にとって
一番いい日でありますように。
miya
春
大好きな春。
ぱっと咲いて、ぱっと散る
そんな、一瞬に
心奪われる
大好きな桜。
見たくて、見たくて仕方がなかった桜
毎日、
止まる事のない 時計の針に、
追われて 終わる
そんな箱の中から
外へ連れ出してくれた
大好きな桜。
とても綺麗でした。
一瞬でも
桜の花の様に
咲ける人生を 歩むために
今日も、明日も
頑張ります。
春
春には、咲き誇る
桜を
夏
夏には、青い空と海、
花火に蛍、楽しい事を沢山して
秋
秋には、さみしい気持ちを
和らげてくれるように
色づく紅葉を
冬
冬には
透き通る満点の星空と
白い雪を
この世に生まれたからには
この目で見て
この肌で感じてすごしたい
ずっと ずっと。
そして
今
ここで
こうやって生きているという事
ありがとうの気持ちを込めて
この曲を
今日も明日も
あなたにとって
私にとって
一番いい日でありますように。
みんなに愛を♪
miya
大好きな春。
ぱっと咲いて、ぱっと散る
そんな、一瞬に
心奪われる
大好きな桜。
見たくて、見たくて仕方がなかった桜
毎日、
止まる事のない 時計の針に、
追われて 終わる
そんな箱の中から
外へ連れ出してくれた
大好きな桜。
とても綺麗でした。
一瞬でも
桜の花の様に
咲ける人生を 歩むために
今日も、明日も
頑張ります。
春
春には、咲き誇る
桜を
夏
夏には、青い空と海、
花火に蛍、楽しい事を沢山して
秋
秋には、さみしい気持ちを
和らげてくれるように
色づく紅葉を
冬
冬には
透き通る満点の星空と
白い雪を
この世に生まれたからには
この目で見て
この肌で感じてすごしたい
ずっと ずっと。
そして
今
ここで
こうやって生きているという事
ありがとうの気持ちを込めて
この曲を
今日も明日も
あなたにとって
私にとって
一番いい日でありますように。
みんなに愛を♪
miya
私には
夢があります。
他の誰かにとっては、
小さな小さな
夢
かもしれない
でも、夢の大きさ?
なんて
関係ない。
私にとっては、大事な大事な
夢
大人になって
夢を語れば
いい年して 夢だなんて
って、
鼻で笑う人もいる。
現実を見てないだけ?
でも
みんな
多かれ、少なかれ
夢
持ってるはず。
とびきり、一番の夢、
明日にでも叶いそうな日々の夢、
ずっとずっと、心にしまってある夢、
突拍子もない、夢
色んな夢があって
いいんじゃないかな
夢のない人生なんて
つまんない。
どんな、ちっぽけな事でも
できたら
うれしい。
そんな、うれしい気持ちが、
沢山 ふえれば、
きっと
笑顔もふえる。
私には
夢があります。
笑われてもいい
馬鹿だと言われてもいい。
夢
いっぱい、いっぱい
持ってます。
今年も、あと少し。
2012年
あと何個
叶えられるかな。
あなたの今日が
あなたにとって
一番いい日でありますように
愛を込めて
miya
