このタイトルは私が30年位前に、何かの本を読んで感想を書いたものです、最近仕事がなく昔の日記をとりだしてよんで何を言っているのかと思いました、しかしつい最近、する事がなく実家の農業用水を見てこの水の流れのエネルギーを電気に変えたいと、思いはじめました、すると電気を起こすには、どうるればいいのかとネットを見たり本屋に言ったり、モーターをいじったり、いろいろ学んでいます、
こうゆうことかと納得し始めています。ところで今日、鳩山政権総辞職のユースが耳に入りました、ひとつの理由に普天間に関する。問題がありました、今の私の今の心境から思うところに、鳩山さんもひとつの大きな志を得て理と教の心で取り組んできたものと推測します、しかし残念な結果になりました。よくはわからないのですが鳩山さんの将来日本による防衛システムこれを考えたときに.ヘノコえの基地移転はなぜか矛盾しているのではないか,各国に軍事力を持つアメリカ軍だからこそ、沖縄にあっても攻撃されないので将来日本による防衛システムを沖縄近辺に集中するのはおかしな話だと思いました。鳩山さんも持つと強く志を持って万物(環境)の理(抑止力)と教(民の声)の心を追求したならば答えはもっと変わったものになっていたのかも知れません、
しかし私が総理でないので裏事情はわかりませんが,今度の菅直人政権には事情に負けない、強い志を持って
望んでほしいものです。私も川のエネルギーを何とか物のにしたいものです、