昨日、役所に農業用水による小水力発電に携わる、仲間探しにNPO関係の係りの人に会いました。残念ながら見つかりませんでした
そこで係りの人といろいろ、発電に関することで話しましたが、やはり消極的でした民の立場と市の立場では
規制とか費用とか市の立場とか先に考えなければならないようでした。そこで私の考え方と言うか感じ方を言うと、私たち宇宙はビックバーン、に始まりと、ものの本にわしるされています、しかしその前はどんな状態だったのかと考えたとき、それは静止の世界、物質と力になり得る物に満ち溢れていてもゼロの世界、しかし何かの意図(人で言う意志)のようなものが働き、物質と力になり得る物が変化をはじめサイクルが(時の生まれ)始まり密度(有)と空間(無)が生まれ、密度には重力、空間には広がりが、広さが包み込んだのか、重力が引き伸ばしたのか、多様性豊かな宇宙が誕生(ビックバーン)したのではと、(私たちは生きる動世界に生まれた)
私たちが動こうとしたとき規制や費用や立場は変化を始めるのではと信じています、動かなければ規制や費用や立場は静止してゼロの世界を意味しています、われわれ宇宙の内外の世界でも、物質と力になり得る物に満ち溢れていても物質と力になり得る物の均質と均衡で変わらず動かないゼロ世界、お役所の中にもそんな見えな
い(mirror)世界がないことを祈ります
それから役所関係の人にも宇宙感を聞いてみたいものです
気分を変えてやはり30年前あたりに作った詩を紹介します。曲『クラシカル ガス』より
翼ある人よ 今 時の世界に 火を燈したまえ
遠く暗い 闇の世界を 燃やしてもえつずけて
時の世界に 過去と未来を作りたまえ
闇の世界に 星を作りたまえ
炎が 燃えて 燃えつずけて
そして私の目覚めまで
翼ある人よ 今私の心に火を燈したまえ
燃えて燃えつずけて この炎を絶やさぬように受け継いで
遠い時まで終わりと初めまで 炎が永遠で
遠い未来も近い過去も 今に燃える炎のように
今に、燃えて燃えつずけて そして私が時になるまで