今回はみんな大好き「ジュニア」の思い出を綴っていこうと思います。
14.5年前の話で記憶がめちゃくちゃかもしれんからご容赦。
自分は小3になってすぐ入団して、そっから約4年間もジュニアを続けた。
小3から小6までの約4年間、ほぼ毎週土日練習してたって今考えたら凄いな。
小学生なのに全く土日遊んでなかったってことだもんな。
しかもスパルタだったし。
小学生の時に頑張りすぎた反動で、今は70%しか頑張れない人間になってしまったのかもしれん…
4月上旬
一緒の日にジュニアに入ったのは、確かおたつ、むげん、てらまこ。
むげんとてらまこはその日に初めて見た。
まさきは小2から一人でやってたから、同級生がたくさん入ってきて、多分、いや、どうせ嬉しかったと思う。
ここで裏話。
自分はさとうひかるを誘って一緒にジュニアに入るつもりだったらしい。
中3くらいの時にその事をひかるから聞いたけど、そんなん覚えとらん。
ひかるがジュニアやってたら稲三はもっと強かったかもしれん。
でも、あのメンバーで稲五に勝ったのはマジで面白い。
99%稲五が勝つと思うやん。
今まで見た中で一番ジャイアントキリングだわ。
さすがW小西とアツヤのトリプル役満揃えてるだけある。
あと、ソフト部でもないのに野田が割と上手いのもおかしい。
耳鼻科部じゃなくてソフト部に入るべきだったやん。
話は逸れたけど、そんなこんなでその後、おかさんやおーたなどがポツポツと入ってきてメンバーが増えてった。
前書きはこんなもんにして、次回は本題の印象に残ってることを書いていこうと思います。
おわり
次回予告!!!
「え!?おーたが試合中に監督にビンタされた!?しかも、次の試合で何故か打順を1番にされ、いきなり左中間へ2ベースヒット!?」
「別の日の練習試合ではみんなその日の夜に行く近所の祭りのことで頭がいっぱいになり格下チームにボコボコにされて負けただって!?おいおいこのチーム大丈夫なのかよ」
血と涙の小学生時代に彼らに降り注いだ運命とは!?
次回
「鶴城クラブが倒せない」
デュエルスタンバイ