声劇をしてみたからww
はやっぺ「ふー やっとちょうじょうついたとおもったら 今度は神域かよ」
はやっぺ「めんどくせーなー」
なにか「ん?いまさらきたの?」
[ちぇり「はやっぺおっそーい
はやっぺ「おまえらがはやすぎるんだよ」
ちぇり「あ、モンスターだ」
はやっぺ「どれどれ、自分の実力を試してみるわ」
はやっぺ「ぐは、無、無理」
なにか「え~? こんなんでこぴんでおkおk」
ぴんっ
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
なにか「ほーら」
ちぇり「仕方ないからはやっぺ回復させてあげる」
ちぇり「べ、べつにあんたのためじゃないんだからね」
ちぇり「パーティーメンバーだから助けてあげてるんだからね」
はやっぺ「ちぇり・・・お前・・・」
はやっぺ「白魔法使えるの??」
ちぇり「っつ、え? つ、つかえるもん」
なにか「え?つかえたっけ?」
ちぇり「つ、つかえるもん!!」
ちぇり「ほら」
はやっぺ「!!!!!!!?????????」
なにか「あー はやっぺがまた底辺に・・・」
ちぇり「ご、ごめんねはやっぺ(笑)」
ちぇり「なにかさん、今の演技ってわかってた?」
なにか「ん?あたぼーよ」
[ちぇり「おもしろいよね~はやっぺ」
ちぇり・はやっぺ「ん??」
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
はやっぺ「っつ、1周してきた ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
ちぇり「えwwwwwww」
なにか「その生命力に驚愕するよ」
はやっぺ「ははは。それだけが取り柄さ」
ちぇり「ちぇ、あのまま落ちれば・・・」
はやっぺ「ん?ちぇりなにかいった?」
ちぇり「べつになにもいってないけど?(笑)」
はやっぺ「あっ、いまわらったな」
ちぇり「ん~??ふふっ(笑)」
なにか「んじゃ、はやっぺ、おれさきいくわ」
はやっぺ「おう、いってこい!」
なにか「ほんとにいくよ?」
なにか「ハヤッペのレベルじゃ神域vrのすらいむさえあやういよ
ちぇり「だよね~」
はやっぺ「え!!??」
ちぇり「仕方がないな~。あたしが手伝ってあげる」
はやっぺ「おおおおお。ありがとう」
なにか「じゃーいくね」
: ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
なにかが飛び去る爆風ではやっぺは再び落ちていった
はやっぺ「え~?そんなんないよ~」
ちぇり「ん。これにつかまって」
はやっぺ「え?このとげとげの棒に??wwww」
ちぇり「?それいがいになにがあるの?」
はやっぺ「いや、ほかにないけどwww」
はやっぺ「いててててててててt」
はやっぺ「ちぇり、はやく着陸しろよおおおおおおおお」
ちぇり「ん?着陸したらはやっぺの痛がる姿が見れないじゃん」
はやっぺ「!!!!!!!???????」
ちぇり「仕方ないな~」
ちぇり「えいっ」
はやっぺ「おい!!!まだ陸に20Mはあるぞ!!!!!!」
はやっぺ「あああああああああああああああああああああああああああああああああ」
Σ( ̄□ ̄)9☆(((≪*☆*ドーーーン!!*☆*≫)))☆
はやっぺ「ってて」
はやっぺ「ん?」
はやっぺ「けつになんかあるな。」
ちぇり「そういえばなにかがはやっぺに使い魔つけておくっていってたよ」
ちぇり「なんてなまえだっけ??あ~。そうそう。天ってなまえだったね」
はやっぺ「使い魔?スライムじゃん?」
ちぇり「そうだよ?」
ちぇり「ハヤッペにはちょうどいいじゃん?」
はやっぺ「う、ま~せっかくなにかがくれたんなら・・・」
天「おう、よろしくな!おら、あんたのためにがんばるぜ」
はやっぺ「こいつだいじょうぶ?」
ちぇり「ま~いいからいこ」
~10分後~
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
はやっぺ「えええええええええええええ」
天「このくらい朝飯前さ」
ちぇり「ま~なにかがくれた使い魔だからね~」
はやっぺ「スライムより弱い俺・・・orz]
ちぇり「(ノ∇≦*)キャハッッッ♪」
ちぇり「ん??」
キーン
: なにか「ふ~」
なにか「魔王いじめてきた」
なにか「結構楽しかったよ(笑)」
なにか「まさか異次元の魔王が攻めてくるとわな」
ちぇり「ほんとなにかって強いよねw」
はやっぺ「お前の存在チートだろwwwおれなんて」
なにか「ん?ははっ きにするなって☆」
はやっぺ「は~」
なにか「まーそう落ち込むな」
[なにか「はやっぺ、それならチートみたいなおれがとってきたアイテムをあげるよ」
はやっぺ「まじ!!!」
なにか「いいよ」
ちぇり「まさか・・・」
はやっぺ「?」
ちぇり「いや、なんでもない」
[ 天「あ~。あれか~。無げn ゲシッ!( -_-)_θ☆)>_<)アイタッ!」
ちぇり「いっちゃだめだって。これから面白いことおきるんだから」
はやっぺ「え?なんかあるの?」
なにか「ま~ おsんなのいいからホイっ」
はやっぺ「お?」
はやっぺ「おおおおおおおおおおおお??????」
そのとき、あたり一面が光に包まれた
はやっぺ「なんなんだ?」
なにか「それね、神になれるアイテムだよ?」
ちぇり「やっぱり」
はやっぺ「まじ!?」
はやっぺ「ちょっといってくる」
天「。。。だまされてる(笑)」
ちぇり「いってらっしゃーい」
なにか「(笑)」
一時間後
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
どかーん
はやっぺ「おい!スライムさえ倒せなかったぞ!!」
はやっぺ「危うく死ぬところだった!!!」
なにか「ははは。はやっぺ(笑)」
ちぇり「ヾ(>▽<)oきゃはははっ!」
天「このご主人大丈夫か???www」
はやっぺ「そんな~」
なにか「まーまー」
なにか「この世界ではだめでも他の世界だったらはやっぺも勇者になれるかもよ」
なにか「ということで、いくか」
ちぇり・はやっぺ・天「!?」
なにか「ほらつかまって。この力つかうとおれちょっと弱くなるけどそんなハヤッペのために使ってやるよこの力」
はやっぺ「は?」
なにか「つまり別の世界に行くって事だよ」
はやっぺ・ちぇり・天「はい?・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????????」
こうして、三人と一匹は別世界に新たな力を目指して飛び立った
真一「お~い」
慎一「おいてくなよ~」
きらーん
慎一「・・・・」
慎一「お前らの行った世界わ・・・( (ミ`エ´ミ)) ククク・・」
慎一「(*^日^*)゛グワッハッハ」
続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はやっぺ「ふー やっとちょうじょうついたとおもったら 今度は神域かよ」
はやっぺ「めんどくせーなー」
なにか「ん?いまさらきたの?」
[ちぇり「はやっぺおっそーい
はやっぺ「おまえらがはやすぎるんだよ」
ちぇり「あ、モンスターだ」
はやっぺ「どれどれ、自分の実力を試してみるわ」
はやっぺ「ぐは、無、無理」
なにか「え~? こんなんでこぴんでおkおk」
ぴんっ
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
なにか「ほーら」
ちぇり「仕方ないからはやっぺ回復させてあげる」
ちぇり「べ、べつにあんたのためじゃないんだからね」
ちぇり「パーティーメンバーだから助けてあげてるんだからね」
はやっぺ「ちぇり・・・お前・・・」
はやっぺ「白魔法使えるの??」
ちぇり「っつ、え? つ、つかえるもん」
なにか「え?つかえたっけ?」
ちぇり「つ、つかえるもん!!」
ちぇり「ほら」
はやっぺ「!!!!!!!?????????」
なにか「あー はやっぺがまた底辺に・・・」
ちぇり「ご、ごめんねはやっぺ(笑)」
ちぇり「なにかさん、今の演技ってわかってた?」
なにか「ん?あたぼーよ」
[ちぇり「おもしろいよね~はやっぺ」
ちぇり・はやっぺ「ん??」
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
はやっぺ「っつ、1周してきた ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
ちぇり「えwwwwwww」
なにか「その生命力に驚愕するよ」
はやっぺ「ははは。それだけが取り柄さ」
ちぇり「ちぇ、あのまま落ちれば・・・」
はやっぺ「ん?ちぇりなにかいった?」
ちぇり「べつになにもいってないけど?(笑)」
はやっぺ「あっ、いまわらったな」
ちぇり「ん~??ふふっ(笑)」
なにか「んじゃ、はやっぺ、おれさきいくわ」
はやっぺ「おう、いってこい!」
なにか「ほんとにいくよ?」
なにか「ハヤッペのレベルじゃ神域vrのすらいむさえあやういよ
ちぇり「だよね~」
はやっぺ「え!!??」
ちぇり「仕方がないな~。あたしが手伝ってあげる」
はやっぺ「おおおおお。ありがとう」
なにか「じゃーいくね」
: ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
なにかが飛び去る爆風ではやっぺは再び落ちていった
はやっぺ「え~?そんなんないよ~」
ちぇり「ん。これにつかまって」
はやっぺ「え?このとげとげの棒に??wwww」
ちぇり「?それいがいになにがあるの?」
はやっぺ「いや、ほかにないけどwww」
はやっぺ「いててててててててt」
はやっぺ「ちぇり、はやく着陸しろよおおおおおおおお」
ちぇり「ん?着陸したらはやっぺの痛がる姿が見れないじゃん」
はやっぺ「!!!!!!!???????」
ちぇり「仕方ないな~」
ちぇり「えいっ」
はやっぺ「おい!!!まだ陸に20Mはあるぞ!!!!!!」
はやっぺ「あああああああああああああああああああああああああああああああああ」
Σ( ̄□ ̄)9☆(((≪*☆*ドーーーン!!*☆*≫)))☆
はやっぺ「ってて」
はやっぺ「ん?」
はやっぺ「けつになんかあるな。」
ちぇり「そういえばなにかがはやっぺに使い魔つけておくっていってたよ」
ちぇり「なんてなまえだっけ??あ~。そうそう。天ってなまえだったね」
はやっぺ「使い魔?スライムじゃん?」
ちぇり「そうだよ?」
ちぇり「ハヤッペにはちょうどいいじゃん?」
はやっぺ「う、ま~せっかくなにかがくれたんなら・・・」
天「おう、よろしくな!おら、あんたのためにがんばるぜ」
はやっぺ「こいつだいじょうぶ?」
ちぇり「ま~いいからいこ」
~10分後~
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
はやっぺ「えええええええええええええ」
天「このくらい朝飯前さ」
ちぇり「ま~なにかがくれた使い魔だからね~」
はやっぺ「スライムより弱い俺・・・orz]
ちぇり「(ノ∇≦*)キャハッッッ♪」
ちぇり「ん??」
キーン
: なにか「ふ~」
なにか「魔王いじめてきた」
なにか「結構楽しかったよ(笑)」
なにか「まさか異次元の魔王が攻めてくるとわな」
ちぇり「ほんとなにかって強いよねw」
はやっぺ「お前の存在チートだろwwwおれなんて」
なにか「ん?ははっ きにするなって☆」
はやっぺ「は~」
なにか「まーそう落ち込むな」
[なにか「はやっぺ、それならチートみたいなおれがとってきたアイテムをあげるよ」
はやっぺ「まじ!!!」
なにか「いいよ」
ちぇり「まさか・・・」
はやっぺ「?」
ちぇり「いや、なんでもない」
[ 天「あ~。あれか~。無げn ゲシッ!( -_-)_θ☆)>_<)アイタッ!」
ちぇり「いっちゃだめだって。これから面白いことおきるんだから」
はやっぺ「え?なんかあるの?」
なにか「ま~ おsんなのいいからホイっ」
はやっぺ「お?」
はやっぺ「おおおおおおおおおおおお??????」
そのとき、あたり一面が光に包まれた
はやっぺ「なんなんだ?」
なにか「それね、神になれるアイテムだよ?」
ちぇり「やっぱり」
はやっぺ「まじ!?」
はやっぺ「ちょっといってくる」
天「。。。だまされてる(笑)」
ちぇり「いってらっしゃーい」
なにか「(笑)」
一時間後
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
どかーん
はやっぺ「おい!スライムさえ倒せなかったぞ!!」
はやっぺ「危うく死ぬところだった!!!」
なにか「ははは。はやっぺ(笑)」
ちぇり「ヾ(>▽<)oきゃはははっ!」
天「このご主人大丈夫か???www」
はやっぺ「そんな~」
なにか「まーまー」
なにか「この世界ではだめでも他の世界だったらはやっぺも勇者になれるかもよ」
なにか「ということで、いくか」
ちぇり・はやっぺ・天「!?」
なにか「ほらつかまって。この力つかうとおれちょっと弱くなるけどそんなハヤッペのために使ってやるよこの力」
はやっぺ「は?」
なにか「つまり別の世界に行くって事だよ」
はやっぺ・ちぇり・天「はい?・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????????」
こうして、三人と一匹は別世界に新たな力を目指して飛び立った
真一「お~い」
慎一「おいてくなよ~」
きらーん
慎一「・・・・」
慎一「お前らの行った世界わ・・・( (ミ`エ´ミ)) ククク・・」
慎一「(*^日^*)゛グワッハッハ」
続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近あることが俺のせいだろうなって悩んでたりちょっと凹みぎみでしたw まあ曲覚えたり練習しないといけないので歌もテニスも意外と必死にしてましたw 色々助けてもらい病まなかったねw 皆ありがとーーーー
歌がうまくうたえない。。。うまくなりたい
ってだらだら書いてるだけなんですけどねw 気が向いたらちょいちょいかくのでよろしくお願いしますw ありがとうございました