高齢両親の代理人カードを
作るまでの道のり、最終回です。
高齢両親のもとに
代理人カードが届きました![]()
ゆうちょ銀行は
まずパスワードが届き、
その後代理人カードが届きました。
三井住友銀行は
申し込み時にパスワードを申請したので
代理人カードだけが届きました。
まだ使っていないので
本当に利用できるか確認するために
近々使ってみます。
いざ![]()
という時に使えなかったら
大変ですものね![]()
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【再掲】
ご参考までに
三井住友銀行とゆうちょ銀行の
代理人カードの作り方について
参考にしたサイトのリンクを
共有します。
<三井住友銀行>
こちらは「生計を共にする」条件もなく
代理人も氏名だけの記載でした。
代理人である私も一緒に行ったせいか
その場で暗証番号を申請(記載)
するよう言われました。
<ゆうちょ銀行>
「生計を共にする」ことが条件
と書かれているサイトもありますが、
特に確認されることはありませんでした。
申請書には代理人(私)の住所等を
申請しました。
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ちょっと後悔していることがあります。
それは「代理人氏名手続き」も
一緒にやれば良かったということです。
三井住友銀行は
予め「代理人」を申請しておかないと
窓口での出勤はできないようです。
逆を言えば、申請しておけば可能なのです。
※画像はお借りしました。
一方、ゆうちょ銀行は
都度委任状が必要で
予め代理人申請はできないようです。
備えあれば憂いなし
ですが、キリがないので
これで良しとすることにします。
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高齢のご両親の資産管理
をご検討されているなら
ご両親がお元気なうちに
早めに手続きされることをお勧めします。
では、今日も
ごきげんな一日を過ごしましょう![]()





