久々に早起きして京都から名神高速~中国自動車道~



米子道~山陰自動車道で出雲のインターチェンジで降りて



昨年に60年ぶりに平成の大遷宮をされたばかりで、



空気もきれいでリフレッシュされた出雲大社に行ってきました。







まずは祓社で日ごろの罪・穢れを清め祓って頂き、



出雲大社参道を抜け銅の鳥居を



くぐりまずは、拝殿でご挨拶




拝殿の後ろを回り本殿へ



新しくなり、神々様も近くにおられるような、パワーに



身も心もすっかりリフレッシュ星





今は、修繕中だったのですが、



拝殿の後方にある素鵞の社の付近一帯もエネルギが清らかで、



素敵な空間でしたクローバー





出雲大社から車を走らせすぐに稲佐の浜発見目


国譲り、国引き神話の舞台になった場所だそうで


ひときわ目立つ島は弁天島



昔は、はるか、沖にあったと言われていてキラキラ



昭和60年ごろまでは、島の前まで波が打ち寄せていたそうで



近年になって急に砂浜が広がり、



今は島の前まで歩いて行ける様になってしまったとか







そして、海岸沿いを車で走り島根半島、最南端の断崖に波



そびえる出雲日御碕灯台海面から灯塔の頭上までの高さが



あり日本一の高さだそうで、お天気も良く晴れ見晴らし最高ニコニコ








海の景色も最高で松並木や断崖絶壁



火曜サスペンスにでも出てきそう




そして、日御碕神社へ




そんな断崖絶壁の近くに建つからこそなのか



朱色がとてもよく映え美しく、空気もきれい




時々風が海の香りまで運んできてくれます流れ星




次は,須佐神社へ緑に囲まれた山側へと車を走らせて到着



シンプルですが、空気も何もかもが澄んできれいな境内






境内の奥に進むと素晴らしいご神木の大杉



心地よいエネルギーで満たされていました。






しめはやはり宍道湖の夕日、湖にさした日の光が



時間がたつごとに表情が変わりあまりにも幻想的で、



時間を忘れ見とれていました。



続きはまた次回…



今日も一日すべてに感謝クローバー