NEGATIVE☆BBQ

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横顔が愛おしい

どんなに笑顔でいたって

横顔には悲しみも映るから

僕は横顔を見るんだ

共通するものを感じる



ふたりの言葉じゃなかったんだ

僕ひとりだけの言葉だった

そんなもんがあてもなく

さまよっていただけ



風はどう?

冷たいよ


夜中に絵本を見返して

現実の夜の風景と

絵の中の風景のシンクロぶりに

静かに驚いたこともあった



僕の心はいまだキミを待ち望む

月が増減を繰り返してもなお

季節が冷んやりとして来てもなお

僕はいまだ君、もしくは

君に準ずるモノ

君と共通するモノ

君とじゃなきゃダメなモノ

それらを待ち望んでいる


ほらね?

僕だけの ひとりだけの言葉だろ?

さみしいかな?

せつないかな?


地球に人として

生まれて来た以上

悲しみやさみしさを

感じなきゃね


人として成長するために

星として輝けるように



絵本は時々、こうして開いて見る

そして そっと閉じる


目を閉じて眠りにつきましょう

それでもたまに

涙が出て来る

閉じた目から涙が溢れ出て来る



冷たいかい?

悲しいかい?

さみしいかい?



聞こえるかい?

見えるかい?



覚えているかい?

遠く遠く

星と星以上に遠く

僕がつっぷす枕も

こんなに遠くへ来てしまったよ












Jun tan 🤦
顔から公式のべらんめぇが
派手に飛び出して
ドブ川に白鳥の死体 浮く朝
テレタビーズが愉快に笑う
喉の奥から声出して。

フラフラと風と雪のなかを漂ってから
四季を味わい楽しむってのは
詩の絵を描くように多彩。

僕と妖精の距離は縮まり
君はすばらしい嘘つき!!
嬉しがったり 悲しがったりして
時々苦しがったりもして!?

あたらしい光と僕はあいさつをかわして
ヘドロ臭の激しいドブ川沿いに立つ

白鳥の死体見る
アレだ。



考えるほど中心へ向かう
不思議と。
自然に。

ハワイへワイワイ 
ワインはとりとめもない赤さ
ここの朝の時間を独り占めして

なんの後悔もせずに
巧妙なカラクリも罠も
冷やかしもない。

顔から公式のべらんめぇが
派手に飛び出して
な?公式だよ? 僕がべらんめぃに
怒ってよ?

ドブ川に白鳥の死体 浮く朝
テレタビーズが愉快に笑う
喉の奥から声出して。

今朝の波が凄くいいんだ!
さあ!海へ転がり込め!
クラゲダールが一匹? いや、二匹!!

チクチク触手が伸びてきて
ピーチクパーチク チクチク?
僕はほんとに人を信用できないから!

夕方6時になって黄金バットのあの杖のとんがり具合がとっても怖い‼︎








Jun tan🙇‍♂️





仕事を終えて家路を急ぐ

もう解放されたのだ

急いで家に帰ろう

蕎麦屋や喫茶店にも

目もくれず

僕は急いで家に帰るんだ



愛というものの

いかに難し気な感情に

君が涙した時

僕は君を生命をかけて

愛したいと思った




家に着くと僕は歌う

母のミシンの横で



7月29日の朝6時9分に

旅立ってしまった母を想いながら



星降る夜の望遠鏡で

貴女の輝きを眺めると

そこに匂いがあり

囁きがあるのだ

僕は必死なんだ




何回も源流を目指して

僕は旅をした

今日も旅をした

しかし

貴女の旅には及ばず

すぐに家へ帰る




今日、出会った言葉と物語に

多少、脚色してはノートに綴る



母の愛を感じる

母の歌を感じる



家はとても静かで

誰の声もない



例えば鳴らない電話機の静粛

彼は何も語らずに

変わらずそこにいて

時計の音を数えている



ねえ、珈琲いれようか?

君が推し量る愛のために

君の美しい涙のために

僕はこの生命が

君に届けばいいなって思った




嗚呼、恋の始まりには

恋の終わりがつきまとい

美しい歌となって

僕を寂しげにする



それから


ゆっくりと風呂につかる





なんてしあわせなんだろうか


こんなに寂しいのに…


何も伝わらないのに…








Jun tan 👩‍🍼