あれから阪神淡路大震災から20年当時関西にいた私たち姉妹私は前日まで妹の住む六甲道に遊びに行ってて実家に帰った朝起きてテレビの映像をみて震え繋がらない電話に不安と心配だけやった母は妹を迎えに行った思い出すと涙が出る3月にマンションに行くとひっくり返った家具家電割れたガラス歪んだ扉妹は言うマンションの下から声をかけて避難誘導してくれた方々食べ物をわけあったことお金を貸してくれた方の事避難所に現れた母の事人の優しさ私も人に優しくいたいそして災害に遭われた方のためにも防災の意識を高めていきたいと思う