人生の主人公読む前にちょっとポチしてね。たとえ、傍観者の人生を生きていようとも、人生の主人公は、自分です。他には、いませんね。自分で一瞬一瞬を決断をし、それが、人生を作っています。今の自分は、過去の自分の決断の結果ですね。表現のしかたは色々ありますけど、たぶん、日本人の深いところには、こういったコンセプトが眠っているのだと思います。さだまさしさんの『主人公』という唄は、そんな事を気づかせてくれます。『どんな小さな物語でも、だれもが自分の人生では自分が、皆、主人公』