スリーインワンレベル3-2日目です。
構造機能面白い。

まず、顔に線を引く練習。
帰りの電車でまじまじと向かいの人の顔をみて線を引いたり
間に目は1つ入るかなぁ、どうかなぁと観察する怪しい人に。

6-3「信頼して予期する未来」から
口角は昔すっごい下がっていたようなイメージ
(実際は違うのかもな)
悲観的だったイメージがある。
最悪なパターンをまず考える。
最近は、楽観的というか、ベストを期待してベストを得るようになりたい
と思い、大げさでも妄想でもまず、こうしたいと思うように。
習慣だから変わってくるのかもしれません。

私の2番目の4-5「自動的決意」
これは家系的に「C」なんです。
昔、祖母の葬式で本家的な人がいて相当顎出てるなぁって感じでした。

本来:私は本来として手放すことを考えなくなりました
溶け合うのは外の起こっていることに直にぶつかっているときです。
→これは売られたケンカは買う、チャンスは逃したくない
 信念があり、曲げたくない。望みを諦めたりしない。

かむ力があり、自己主張が強い。
かみついたらはなさない。

2週間くらい前の出来事。

約束が約束にならなかった。

feel(怒り)いつでもどんな状態でも聴くべきだ!
want(意欲)そりゃ、聴きたいですよ。

なんで聴けないのか?
Cの手放さない人が
いつでもどこでも自分がどんな状態でも聴くべきでしょう?
それを仕事にしていきたいんでしょう?
誰かの話を聴くっていうチャンスを逃すの?
などなどというのです。

Aの人に聴いてみると
今、大変で聴けないからってシャッターしめればいいじゃん。

なるほど。
しかし、私には信念を曲げるなんてこと、手放すなんてことできないんです。

でももう、聴きたくない気分。
聴いてもらいたかったのに聴いてもらえなかった。
弱さなんて見せたくない。
だって頼られてるし!
こんな人だったのって思われたり、信頼失うのコワイ!

自分の中のAの人とCの人の葛藤が問題なんだね、となり
演じて頂くことになりました。

AさんがCさんに相談してみる

Aさん「もう大変でいっぱいいっぱいなんです。休みたいんです」
Cさん「がんばんなよ、もうちょっとできるよ」

これは見ていてしんどかったしょぼん
いや、まだがんばんなきゃいけないの?

CさんがAさんに相談してみる

Cさん「バシッと断りたいんだけどできないんだよ。こわいんだよね。」
Aさん「やってみればいいんじゃない?意外と平気かもよ」

そうそう、怖いんだよね。
だって何かを失うかもしれないし、トラブルになるかもしれないし。

それぞれに声をかけハグをする。

Aさんに「がんばってるよね。もう十分だよ。休んでもいいよ」と言ってみる。
涙が出そう。ハグする。

Cさんに「そう、怖いよね、手放すのは。でもちょっとやってみてもいいかもよ。
意外と平気かも。これからはそういうことにパワー使っていこうか」
ハグする。一体感を味わう。

3人でハグする。

頑張っていると認めること。自分を認めること。なんて楽なんだろう。
(自分に厳しいので全然認めないわけですよ。自分の弱さなんて見たくないんですよ)

信念を曲げない自分に対しては放っておいても大丈夫かもと言ったら
ちょっとさみしい、と言われたので
目の届く範囲に置き、つかむものをこれにしよう、とか
これは放しても大丈夫とか
そういう感じで仲良くしていきたいなぁと思いました。

willing は「自分の弱さを認める」から、自分に甘くするに発展し
なぜか「シンデレラになる宝石ブルー」になりました。

これは自分へ甘くすることの象徴になるでしょう。

才能はまだ思いつかないので思いついたら書きます。

3番目は「エネルギーの焦点」
Bだと思っていたのですが、ペアを組み話を聴くことに。
どうやらCっぽいかなと。

家の中のごたごたシリーズで、ある出来事に関して。

Feel(恨み)何か言ってくれてもよかったんじゃないの?
Want(興味)協調、休みたい、癒されたい

確かに家の中では「母」とか家で癒されたいがために
きれいにしなければ、とか散らかってるのはありえないとか
強烈で荒々しくて支配しようとしていたなぁ。

本当はみんなが外での出来事を癒すところがいいなぁ。
家に帰ってきてピリピリするなんて違うよなぁ。

気を楽にして、気持ちを静めてリラックスしたい。

才能:やろうと思えばいつでもできる

ただお話を聴いたところはあまり覚えてませんにひひ
明日も楽しみです音譜